ゲーム廃人という言葉が相応しい状態です。

当主を、最年長に引き継がせ続けて、指導員として回している状態。
まだ、最大6人しか家族がもてないので困ります。
というか、次第に奉納点が厳しいことに、、、ちょっと奮発して育てすぎましたかね。じっくりモードなのに!

というわけで、当主は『こ』まできました。
上総(『か』)より先の子供は、現在、駿河(『す』)まで到達です。

英斗と椿姫ノ花蓮との間に生まれた、桐子(きりこ)ちゃん。
英斗と同じで、髪と瞳が赤く、肌は黄色。
風評は『直情径行』の弓使いで、この子が結構優秀で、攻撃というよりも術に特化していたように思います。

その次は、子供が苦手な音羽と十六夜伏丸との間の倉介(くらすけ)
母の音羽とは全く配色が変わり、いきなり、髪も瞳も赤く、伏丸から引き継いだ土の要素で、肌は褐色。
地味に優秀な薙刀士で、戦勝点は現時点でのトップ。他の子供では抜けておりません、わんだふぉ!
前世はカエルという不思議系でした。

そして、気合を入れて交神しました。
上総と木曽ノ春菜の子、恵夏(けいか)はいきなり素質点がぐーん!と伸びました。
剣士でもあったので、高い攻撃力を誇り、技力も高かったです。
恵夏はいずれの術も非常に高かったので、回復薬として重宝!
髪が赤く、瞳は緑の白肌。お団子が可愛かったです。惚れるぅぅぅ
日課は草むしりの、親孝行者でございました。

恵夏で奮発しすぎて、奉納点が不足しかけ…素質点は劣りますが、桐子とやたノ黒蠅の子、琴江(ことえ)です。
弓使いだったのですが、いまいちパッとしない子でした。
でも、体力がハンパなくて、肉弾戦向きの子に育ちました。基本的に、弓使いは後方でガンガン狙い打ちなんですけど、アナタなんでそんなに体力あるのよ。
風評は桐子と同じで、直情径行。

少し奮発…は、せずに全体的にバランスの良い神様と交神したい。
倉介には、椿姫ノ花蓮との間に子を設けてもらいました。咲太(さきた)です。
赤髪、瞳は緑で黄色の肌。顔に赤いラインがある、目つきと人相の悪い子(笑)
そんなに素質はパッとしませんけれども、無難に強い子。
でも、夢は『燃える恋』という乙女系男子。強面なのに、そんな恋を夢見ているのね…!
ごめん、お母さんも恋をさせてあげたいんだけど、まだラスボスは倒せないかな。
ちなみに、面食い。

奮発した恵夏なので、さらにその交神にも奮発しました。
恵夏と稲荷ノ孤次郎の子、白雨(しろう)。わたし好みじゃない、流し目してるイケメン風…
茶髪に蒼い瞳、色白の肌。くっそ、父親の美形を引っ張ってきたわね…!くやしい!
素質は問答無用で、ばーん!と伸びました。
悪癖はものぐさ。その顔で、ものぐさ、、、ありえそうだけど、不思議系倉介には敵わなかったんじゃないかと思います。

次は、わたし一押しのイケメン!駿河(するが)です。
PS版取扱説明書に赤髪で載っていました剣士です。でも、うちの駿河は緑髪、茶色の瞳に褐色の肌。
悪癖が貧乏ゆすりと、ウザイ感じ…指導員は恵夏だったので、絶対に殴られながら特訓されたと思います。
素質点は恵夏に劣り、現時点で歴代3位。

そして、今の最年少は誠士(せいし)です。
面食い咲太のために、セレクトいたしました、陽炎ノ由良。たたらノ陣内を解放するという下心もありました。
故に、素質点はイマイチ…。
フケ顔で、糸目のため、瞳の色がわからない(笑)
髪は赤く、肌は白い、聞き上手です。


この段階で、当主は怜流→聡→伊隆→羽月→英斗→音羽→上総→桐子→倉介→琴江で11代目。
そろそろ素質点トップを当主にすえ始めるかもしれません。

我が家にやってきました、復刻版。
しばらくは、親ばかになりながら、ひたすら俺屍プレイブログになりかねません。
とりあえず、我が愛を見よ!(我が竜を見よ、と同じテンションで、さんはい!)

初代当主の名前は、わたし名前にしました。
恥ずかしげもなく、コミケとかで堂々と名乗っちゃってますよ、『藤怜流です』って。
というわけで、初代当主は大和撫子の『藤怜流』でございます。

怜流当主は髪が青く、肌が白く、瞳が緑。
可愛い女の子だったので、リセットすることなくゲームスタート。
旦那様は黒曜斎影彦。彼との息子も、髪の毛は青く、肌は白、瞳は金。
名前は『聡』と書いて、『アキラ』と読みます。名前は必ず、あいうえお順というのが我が家のルール。
二人きりでいざ、スタート!

初代当主は『大死一番』。
息子は『洗顔』にこだわりのある草食系。
最初は術が少ないので、肉弾戦がメインです。しかし、弱いのなんのって!

それでも、地道に奉納点を稼ぎました。子供には良い神様と交神させたいですからね!
と、真剣に思っていますが、まずは家族の人数が少ないと、討伐が火の車。
ならば、子供を差し置いて、初代が先に交神しますよ!

第二子は火が足りなかったので、七枝タケルとの間に設けました。まあ、本当はハニワと交神させるのは不本意…げほげほ。
でも、髪の毛が茶色、肌は白く、瞳が緑の男の子誕生!
あいうえお順ルールのため、彼の名前は『伊隆』と書いて『イタカ』と読みます。
素質はそこそこの優秀な子!彼は弓使いになりました。
だって、愛称は『仕事人』だし(笑)

そのあと、聡にも急いで交神してもらいました。第二子をもうけたのが遅かったので、聡の寿命が先にしてしまうかと、お母さんは本当に怖かったのよ。
でも、お母さんはしたたかなので、やたノ黒蠅を解放したかったから、聡には羽黒ノお小夜と交神してもらいました。彼女との子供がいたら、九重楼で彼を解放できるんだもの!(しかも、初期に解放しないと後々交神の機会がない)
そんな下心に溢れた子供は、髪が青、肌は少し茶色で、瞳が緑の女の子。
名前は『羽月』とかいて『ウヅキ』ちゃん。
大足であることが悩みだそう…ごめんね、可愛く生んであげられなくて。
彼女は、父・聡と同じ薙刀使い。

しばらく間を空けて、伊隆も元服したので、いざ交神!
最初に『とある水の女神にご執心です!』とイツ花が言っていたのを覚えていたので、水母くららと交神させました。
だのに、なぜか子供は、髪も瞳も赤く、肌が黒い…不思議ですね。
伊隆の子は、男子で『英斗』。エイトです。
鳥肌が苦手だそうなので、彼は入り鳥とか嫌いなんだろうな…焼き鳥の鳥皮とか美味しいのに勿体無い。
父・伊隆と同じ弓使いを選択。

ちょっと、討伐人数と特訓要因が欲しかったので、連続して交神。
羽月は火属性が足りないので、天目炎耳と交神。女児は、髪と瞳が茶色で、肌が白。炎要素は??
母にちなんで、『音羽』、オトハちゃんです。
子供が苦手というドーリーフェイスな彼女の将来が不安です★
母・羽月と同じ薙刀。女の薙刀って可愛いのよ。

伊隆にはもう一子設けてもらいました。
薙刀、弓、踊り屋が我が家のスタンダードなんですが、今は踊り屋がいないので、攻撃力の高い剣士の血脈が欲しいの!
伊隆は交神する女神の質が良いですね、伊吹の宮静との間に、男児『上総(かずさ)』を設けました。
この子は角があるんですよねぇ、、、
髪が赤く、瞳が緑、肌が黒い、強面なのに、手洗いにこだわりを持つ繊細さ。


と、ここまでで、既に初代当主、聡、伊隆は亡くなりました。
ああ、可愛い子たちだったのに。

俺屍の同人を読んだら、またやりたくなって起動しました。
古いメモカも発見したので、一番最初の我が一族、『紫藤家』のデータも発掘しました。家系図を振り返って、わが子は可愛い、可愛いとにっこり。流石に、昼子の奉納点を突破させようとしていた一族だけあって、こちらの素質点は申し分ありません。みんな強い。
有り余るお金を使って、美人画とか買い漁っていたみたいです。

そんなついでに、公式指南書も読み返してみたら、こんな記述がありました。
『親の心根は子の目に宿り、親の体は子の顔に、修練は子の髪に宿る。激しき者は赤く、優しき者は青く、気ままな者は緑、そして大地のごとくゆるがぬ者は、その身が黄に彩られる』
らしいです。
全然知らなかったので衝撃でした。そういう継ぎ方をしていたのか。

ちなみに、男女のお気に入りはこんな感じ。
男の子は、下4・左2、髪は赤、瞳は緑、肌は黒が好き。二番手は下2・左3で、髪は茶色、瞳は緑、肌は黒。

女の子は、上2・左2、髪は青、瞳は赤、肌は白が一番。二番手は下2・左1で、配色は一緒。三番手も下3・右2で配色が一緒だから、この配色が好きなのかも知れない。
あと、下3・右1で髪は赤、瞳は緑、肌は黒も好きです。


さて、本日の進行度は、年長者が二人亡くなり、后嵐が交神をしたところまでです。
珪瑠兎まで亡くなってしまったので、当主が交代しました。新しく、白斗の名を継いだのは、一番若い澄歌です。素質点は2番手。でも、剣士だし、当主にしたら格好が付くので、指名です。
鳥居千万宮で少し無理をしたせいで、后嵐は休ませても、交神させても、健康値が回復せず、現在、健康値は54。来月には死んでしまうなーと思いつつ、別れを惜しんでいます。
出撃メンバーには加えられないので、京に待機させるつもりですが、現在一族は4人。荷が重いですね。
それでも、奉納点を稼いで、討伐には出なければなりません。血を絶やさないために。


お亡くなりになった方たち。
左から、玖陀羅、珪瑠兎です。珪瑠兎は4代目当主でもありました。顔で射止めたんで、実質はずっと玖陀羅の天下といっても差し支えなかったに違いありません。
 

それぞれ、1歳8ヶ月でお亡くなりになりました。一月違いの誕生だったので、後を追う様に亡くなりました。
途中から、素質点の良い子を使い出したので、どんどん出番の少なくなる初期メンバーの哀愁を此処で感じました。パラメータがありえないんですよね。
澄歌が使える術を、時々使えないとか言うのがあって、これはもうだめだと思いました。
早く強くなって、朱点を倒してきますね!

それでは、遺言。
玖陀羅
『指をくわえて眺めてても、出るのはヨダレだけ。欲しけりゃ自分で取るのよ、待ってたって誰もくれないわよ』
(随分と逞しい子でした。弓使いとしては、エキスパートだった影斎の教育を受け、それをそのまま息子の沙李汰に叩き込んだ母でした。結構、体力ギリギリまで攻撃指示で、隊長を守らない、割とフリーダムにバーサーカーでした。)

珪瑠兎
『できるなら またこの家に生まれてくることを許してほしい』
(顔だけで当主になったことを、ひっそり負い目に感じていたのかもしれないと思って、びっくりしました。別にそんなつもりじゃなかったのに、好みの顔には生き残ってほしいと思うのはプレイヤー心。でも、もう一度生まれてくるかしら、この顔。)

玖陀羅に子供を作らなきゃ!と思っていたら間違っていました。
そうだよねー我が家には、すでに、沙李汰という弓使いが居るじゃないか。薙刀以外の職業は大概が、親から子へと継いでいくので、彼女の息子に決まっているじゃないのねぇ。
一体何を思っていたのでしょう。
京一の息子、慈雄がいたから、勘違いしていました。
とりあえず、交神するなら、玖陀羅ではなく、后嵐です。
でも、未だに、我が家の限界人数は六人のため、余裕が一切ありません。
うーん、ここは蔵にたまった荷物を一気に売り払うしかないかもしれない。そうして、一族に余裕を持たせない限りは、誰かが死んでしまうギリギリに子供を作るという、永遠にお紺が解放できない罠にはまってしまう。
といっても、未だにお紺に挑めるほど強い一族でもないんですけどね!


で、やっと実戦部隊に入れた慈雄ですが、我が家の新人の例に漏れず、基本スタイルは突撃みたいです。
体力的に、これはまずいんじゃない?と思っても、迷わず進言するのは、攻撃と術と、補助系の術です。回復はどうしたの?アンタの為に、大量に買い込んだ回復薬がいっぱいあるんだけど、使ってはくれないの?
悲しいので、一族当主として、隊長として、命令は『回復してよ!』です。
まあ、現段階で、素質点が最もいい子なので伸びに期待しています。でも、確か、火系が体技心で全体に低いのが難点です。
我が家の子供は、火に強いと、風と土がなくて、火に弱いと風と土の値が高いです。
もう少し、高位の神様と交神していかないといけませんね。


今回のニューフェース。
澄歌(すみか)
澄歌
珪瑠兎と風馬慎兵の子供です。職業は珪瑠兎を継いで、剣士。
心持、剣士には男の子に当たらせたいんですが、そうはいかないみたいです。
そして、育夜から始まり、音江・珪瑠兎と見事に緑色の神の因子を受け継いでくれたので、澄歌もそうなると思っていたら違いました。風馬が緑色なんだから、緑の髪の毛だって良かったのにね。
よもや、ここで初代白斗の因子が現れるとは思っても見ませんでした。
素質点は、慈雄に次いで二番目に良いです。
まだ、戦闘に出していないので、どんな風になるのか分かりませんが、我が家の仕事人・玖陀羅が師事しているので、そう変なふうにはならないと信じています。
母親の珪瑠兎は、素質の面で、現在面子の中で一番劣るんですよ…orz
顔で当主に納まった子だから。

俺の屍を越えてゆけ公式指南書―ソノ血、絶ヤサヌ為ニ
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鬼畜眼鏡』と一緒に購入しました。
後半ぐらいというか、途中から、圧倒的に、前者よりも、こちらに期待をかけて待っていました。神様一覧とか、顔の一覧とか、遺言集とかあるんだよ…!これは、楽しみにしていてもおかしくないと思うじゃありませんか。
まあ、我が家もいつも子沢山で、途中で断絶する血筋が少なくありません。拳法家はしょっちゅうその憂き目に会ってました。取扱説明書にも載っていますが、どーでもいい敵に対してばっかり、三連打を放つのは許せません。その能力を有効利用して…!
なので、もしかしたら、覚えてないだけで遺言コンプリートしているかもしれませんが、そんなにチェックしてないので、見ると面白いです。


あと、小説版の俺屍の設定に近いというか、多分、同じ?それについての解説とかありました。
敦賀真名姫とか、氷ノ皇子とかバンバン名前が出てきていて面白いです。考えてみれば、真名姫って、重要な位置にいたんだねえ…
そーいえば、紫藤家のときは、稲荷ノ狐次郎は結局、解放できていなかったなぁと思い出しました。だって、見覚えないもん、この狐。解放条件が、熱狂の赤い灯の期間中とか言って、多分、わたし、あたってないよ。あんまり、そういうときに出会わないんだもんよ…!
鳴海家では、ちゃんと解放を目指してあげようと思います。


とりあえず、もうしばらくしたら再開しようと思います。
たしか、次は、玖陀羅の交神から始めないと、彼女が死んでしまう。その後に、珪瑠兎はもうしたから、后嵐の交神をしなければ。
もう少し家が大きくならないと余裕がありません。今は、俺屍世界で貯金中。投資もしないで、家を大きくするべくがんばってます。もしかしたら、奉納点泣かせの双子が生まれるかもしれないという期待もこめて。
早く、早く強くなって、黄川人の衝撃のシーンを見たいです。

滑り込みセーフ!というべきでしょうか。
ギリギリで、京一に子供を残すことが出来ました。つまりは、代わりに別の子が死んだということになります。でも、1歳8ヶ月まで生きれば、俺屍世界では大往生です。
いつか、1歳11ヶ月までの子供を作りたい。ちょっとした野望です。
ちょっとずつ、子供の素質点がよくなって行くのを見るのは幸せです。いいですねぇ…このまま順調に伸びてくれれば、うっはうっはしてしまいます。

タタラ陣内を解放しようと思ったら、パーティー内に火系女神の子供が居ませんでした。その先も、しばらく女系なので男神としか交神できませn…!え、ちょ、タタラ…!!!
黒蠅で我慢しろっていうことでしょうか。我慢しませんけども。沙李汰が早く交神できるようにならないか、今から凄く楽しみです。
あ、京一に火系女神にさせればよかったのかしら?でも、ステータスはいい加減重視したいです。


我が家のニューフェース。

慈雄(じお)
慈雄
京一・伊吹の宮静の息子です。本当は、サリタつながりでジオラルドという名前になる予定でしたが、字数制限の関係上、ジオまで短縮されました。それが良かったのか、悪かったのかは、わたしの気分次第です。
とりあえず、久々にステータス重視で交神させたので、割とよい素質を持って生まれてきました。どちらかというと、静寄りのステータスです。彼女、風と土の素質が多いんです。そして、体より、技と心。
若干、体力に不安の残る子供になってしまいましたが、かまいません。思ったよりも好きな顔です。
職業は、薙刀士にしてみるか迷った挙句に、槍使いになりました。使い勝手が悪いなぁと思ったら、速攻で薙刀士に戻ります。


亡くなった方たち。
左から伽藍、京一。
 
伽藍が享年1歳8ヶ月、京一が享年1歳7ヶ月。
伽藍は死んでしまう間際まで、沙李汰の特訓に当たっていました。体力の置いた体に鞭打たせました。出陣するよりはマシ程度だったと思います。
まあ、京一も似たようなものでした。健康値が落ちてきた頃に交神させたので、もしかしたらより辛かったのかもしれません。交神した翌月に亡くなってしまいましたからね。アレはビビった。


では、遺言。
伽藍
『あたしの覚え違いかもしれないけど、生まれてきたときのほうが ずっと大変だったような気がするよ』
(おかーさんは、出陣している間のほうが辛いと思ったんだけど、子供は違うことを考えているんだね。武人より先に、防人かける気持ちは今でもわかんないよ、伽藍)

京一
『努力が ちゃんと実を結ぶのは100のうち1あるかないか… 人生の賭け率なんてそんなモンさ
まッ、他人の100倍 努力することを苦にしなけりゃ、いつだって大当たりだけどよ』
(努力したから、お前は成長したのかもしれないね。最初の数ヶ月、戦闘に出さなかった割には良く伸びた)

京一、お前強いじゃないか…!
戦闘に出さないかもといいつつ、素質点が良いことに気づいて、せっせせっせと戦闘に出しています。でも、家に居る人数の関係上、未だに子供を作れて居ません。
誰かが死なないと子供が作れない。でも、年齢(現在1歳2ヶ月)を考えると、もう、彼が一番最初に死んでしまうんじゃないかという恐怖すらあります。
ど、どどどど、どうしよう…!かつての、煉の二の舞はいや…!(こっちは奉納点が足りなくて交神不可)


そんなこんなで、やっと、奉納点が最下位の神様を脱しました。でも、ちょっとずつ強くはなっているみたいで、七転斎八起は、だいぶ楽に倒せるようになりました。白骨城の恨み足は、まだまだつらいです。
つーか、恨み足・右かいな・左かいなは術攻撃利かないんだったね…!すっかり忘れて、併せちゃったよ…!(もったいねぇ)
あと、黒蠅を解放しました。美男!美男!交神が楽しみです(´▽`)
子供の顔はランダムだとはいえ、顔で交神相手を選んだっていいんですものね。可愛い子には、出来るなら美男をあてたい・・・!それで、モヒカンが生まれたりもするわけですけど、気分の問題です…!


今日のプレイで、当主は二回変わりました。
3代目当主には、音江。四代目には、音江の娘の珪瑠兎です。
ついでだから、ニューフェースと、今回、死んでしまった方たち。


玖陀羅(くだら)
玖陀羅
影斎の娘です。母は美津乳姫。
ちょっぴり、ここから漢字を難しくしてみよう、という感じです。
美津乳姫の娘なのに、青くならず、影斎と同じ、茶色の髪でびっくりしました。
素質という点では、現在3位。思いのほか、好みの顔にならなかったけれど、影斎もさほど好みの顔じゃない(…)ので、仕方がないと思います。
マイベストの顔はまだ、現れていませんなから。
彼女は、父の後を次いで、弓使いです。結構、重宝していますが、顔で四代目当主の座を逃しました。


珪瑠兎(けると)
珪瑠兎
音江の娘。ちょっとした、下心もこめて、母は羽黒ノお小夜です。
黒蠅を解放したかったんです。(にっこり)
顔はわたしの好みで、でも、素質はいまいちです。でも、顔で当主の座を射止めました。今のところ、当主に納まっているのは、育夜の血筋で、緑の髪の毛です。ものの見事に、子供たちが緑なので、ウキウキします。
顔も可愛い子ぞろいときたら、喜びも増すってもんです…!
職業は剣士。やっぱり、攻撃力が高いキャラクターは一人居たほうがいいですね。


后嵐(こうらん)
后嵐
伽藍の娘です。父は熊祖権現。ええ、熊さんです。土を補いたくて、彼にしたんですが、思いのほか、効果は得られなかったので、次世代に期待を寄せています。
割と、野生な感じがするのは、絶対に父親の影響です。玖陀羅と同じく、顔で当主の座を逃しました。
素質点は、京一に次いで二位。そう考えると、うっかりが生んだ京一が偉く素晴らしい子に思えます。
職業は、薙刀士。


沙李汰(さりた)
沙李汰
玖陀羅の息子。父はハニワ…じゃなくて、七枝 タケルです。火を補おうと思ったんですが、サル(火降り童子)とどっちがいいかの選択に迫られて、ハニワを選択しました。
何故、もうワンランクあげられなかったのか…ごめんね、それはわたしの欲です。
名前は、そうですね、ネタが分かる人は居るかもしれません。サリタ、ちょーシリーズのサリタから頂戴しました。
あ、次の子はジオラルドって名前にしようか?(笑)
素質点は、さほど高くないかもしれません。
職業は、玖陀羅のあとを継ぐので、弓使いです。


亡くなられたのは、左上から二代目当主・育夜、羽翠、影斎、三代目当主・音江です。
 
 

育夜だけが享年1歳8ヶ月、それ以外は享年1歳7ヶ月です。
男のほうが短命だというのは、ここでも変わらないようです。悲しいですね。
それぞれの遺言。

育夜
『生まれ変わってやる… 朱点の首をかくまでは 私、何度でも生まれ変わってやる』
(結構、情熱的な娘でした)

羽翠
『覚えときな・・・ どんなクソ野郎にも 一度は運が回ってくるもんサ この俺が言ってんだから間違いねェ』
(例の二回目の交神のことを言っているのかもしれません、末恐ろしい子)

影斎
『朱点童子か 己か どちらかの息が止まるまで 決して休むな』
(旭の英才教育のお陰でしょうか、ものすごく、最後の最後までまじめな子でした)

音江
『あの世で会っても、俺が幸せそうなら 声を掛けねぇでくれ… 俺もそうするからよ・・・』
(いつも戦闘に出ると回復なんて自分から主張しなかったのは、そういう理由からですか?)

ものっそうっかりしました。
本当は影斎に子供を作らせる予定が、ボタンを押し間違えて、羽翠に子供を作ってしまいました…!orz
現在、鳴海家はMAX6人という小さい家族なので、奉納点はいっぱいあるけれど、子供を作れないという状態に陥っているのです。
あまりにもうっかりしすぎて、電源をポチろうかと思いましたが、わが子可愛さにやめました。流石に、自分が悪いのだから、ポチるのだけは止めよう。
あまりにもショックです。伽藍が居るのに、なんでもう一人子供を作っちゃったのかなぁ…羽翠よりも影斎の方が素質点も、攻撃力も何もかもいいので、二人子供を作らせるなら影斎だろうよ、わたし。
それでもニューフェースの紹介。

京一(きょういち)
京一
お蛍との子供です。両親が青いので、子供も青くなりました。そして、二人とも水のステータスがものっそ長いので、彼に火のステータスは全面的にありません。
きっと、羽翠とお蛍をが交神したと知ったときの育夜の動揺は、わたしと似たようなものだったと思う。母親である旭だってびっくりだよ。まあ、多分、本人が一番驚いたんでしょうが。
職業は薙刀士です。一応、薙刀の血筋なのでね。
結構、素質の面で弱い上、うっかり作ってしまった子供なので、直接先頭に出ることはないかもしれません。


それから、ついに初代白斗の子供、一番最初に生まれた子供が亡くなりました。
旭です。

彼女がなくなったのは、うっかり羽翠を交神させてしまったときなので、たぶん、それの心労もあいまって早くに死んだとか言う仮説を立ててみました。
個人的には、彼女がなくなったので、羽翠の交神結果は残されたわけです。遺言は残しておきたいじゃない?
遺言。
『後を託せる者がいれば 死も絶望もほど遠いもんだわね』

初代当主、白斗が亡くなりました。
この子です。

享年1歳六ヶ月。
旭が影斎の訓練中だったため、討伐隊の頭数を増やすべく、健康値が87だった体を押して出陣したのがいけなかった。
最後の討伐場所は相翼院です。狂乱の火が灯っていたので、欲を出して勢い良く討伐してしまいました。より多くのアイテムが欲しくて、燃え髪大将に挑んで、全滅して帰ってきました。
当時の討伐メンバーは、育夜と羽翠と白斗の三人。矢張り、まだ無理でした。
育夜と羽翠は若さで持ちこたえたものの、健康値が100ではない白斗では耐え切れず、そのまま帰宅すると同時に倒れてしまいました。
初代当主の遺言は、『俺の死を 悲しむ暇があるなら、一歩でも先へ行け 決して振り向くな 子供たちよ… 俺の屍を越えてゆけッ』です。
二代目の当主は、育夜です。


白斗が亡くなると同時に、影斎が実戦部隊に入ってきましたが、育夜・羽翠の健康値が50と、非常にまずい状態でしたが、ちょうど良いタイミングで育夜が元服。
かねてから、彼女の旦那は茶々丸と決めていたので、迷わず交神。いい加減、最低位の神様を脱したいものですね。あと、二人残っています。
少しずつ、時期をずらして、羽翠も交神。二人とも、子供には付きっ切りで訓練をしたため、子供は実戦部隊でも、最初からある程度は使える子になりました。
でも、未だに、素質はあまり高くないので、苦戦を強いられています。ええ、たかだか、燃え髪大将に。


ニューフェース。
音江(おとえ)

両親は、育夜と茶々丸。
父親に似たら耳が生えたのだろうかと疑問に思いつつ、育夜寄りの色を受け継ぎ、妄想が逞しくなります。
初めて見たときに、女の子だと思っていたので、イツ花に『男の子です!』といわれたときには、ビビりました。現在、4ヶ月で反抗期を迎えつつある彼は、自分の名前に少々不服を覚えているようです。
育夜曰く、『女の子だと思ってたんだもの。茶々丸も教えてくれなかったし?それ以外の名前考えてなかったし?』です。
でも、美人顔(´▽`)
白斗で途絶えた剣士の職業についてます。攻撃力を重視。


伽藍(からん)

羽翠とお焔の子供。
薙刀の一族にすべく、彼女の職業は薙刀士です。奥義が出来るまでは、こうして地道に固定していきます。
お焔の子供にしては大人しいです。羽翠の水のステータスと、お焔の火のステータスを程よく受け継いだ子です。
ここの二人は、かかあ天下なので、何かと伽藍は母の味方です。

我が家にニューフェースがやってきました。
旭と黒曜斎 影彦の息子でございます。鹿島との交神から四ヵ月後というスピード婚(?)
鹿島とは違って、恋愛婚じゃありません。
白斗、旭、育夜の三人で出陣するたびに、後方にいる敵を打ち倒せないとジリジリしていたので、もう一人子供が欲しいと決意したのです。羽翠は自分のあとを継がせるべく、薙刀士にさせたので、次は、その枷の必要のない子供が欲しく、自分のステータスの弱い部分を補ってくれる神をセレクト。
実用性重視で、愛が少ないのが、この夫婦です。
でも、旭も黒曜斎を嫌いではなかった証に、息子の名前は彼の名前の真ん中を逆に使って、影斎(えいさい)といいます。
そのまま使わないのが、旭の可愛いところです。

ちなみに、旭と育夜は凄く仲が良いので、戦闘中でも、よくかばいあっています。
そして、二人とも、父親に対しては『武人』をよく使ってくれます。あれかな、戦えってことなのかな?お父さん、嬉しいような、悲しいような…
羽翠は初陣にて、相翼院の鬼に痛い目に合わされています。育夜の初陣よりひどい有様でした。
でも、旭よりも白斗のほうが、孫を心配して泉源氏を連呼してました。旭は以外に、シビアです。使えない子に対しては非常にシビアです。

多分、白斗があと2ヶ月くらいで死んでしまいます。
今、1歳5ヶ月で、寿命が近いなぁとひしひしと感じています。来月には健康値が80になって、それでも、旭が特訓を行うために討伐に行くのだと思います。
育夜は白斗が死んだら号泣してくれるだろうけど、旭は静かに泣くんじゃないかと思う。きっと、そのときそばにいて欲しいのは、鹿島じゃなくて、黒曜斎なんだろうなぁ…


影斎(えいさい)
影斎
旭と黒曜斎影彦の息子。
薙刀士ばかりでは不便な戦闘要員を補うべく生まれた子供で、弓使い。生まれながらにして、後方支援と、後方の敵の殲滅を約束させられている子。
羽翠や、育夜とは異なり、最初から旭が特訓を行い、初陣から戦闘のエキスパートにするつもり満々。
まだまだ子供(0ヶ月)なので、施される戦闘技術よりも、母である旭が一緒にいて特訓をしてくれることのほうが圧倒的に嬉しいらしい。


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