ワクチンの話、5年ぶりくらいに読もうかな!と思って手に取ったら、ワクチンは別になくても良いわよ系の本でした。
ワクチンに関してはいろいろな意見があるので、子供の利益を最大限に考えてあげたいな〜と思っています。
著者はヒブ、肺炎球菌は放っておいても抗体が付くからいらない、おたふく、水疱瘡も幼いころのほうが軽く済むから打たなくて良い派でした。
一理あるとは思うものの、幼い頃っていったいいつまでのことなんでしょうね?
小学生のころ、水疱瘡に罹った際、わたしよりも3つ下の妹のほうがよっぽどひどかったことを思うと、幼いから軽く済むというのは眉唾では?と思ってしまいます。

とか言ってますが、ロタは接種しませんでしたし、同時接種も怖くてさせませんでした。
インフルエンザの予防接種も可能な限り打ちたくないな〜と思っています。ただ、保育園に通わせている以上、マナーの範囲だと思って1回は打っています。

しかしながら、2人目以降は上の子から病気をもらうものなので、乳児期さえ乗り切れば〜とのんきなことを言っている余裕はないかもしれません。
子供にとって最良の選択ができますように!

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