愛で暴く (リンクスロマンス)
愛で暴く


朔来さんとKブにて「●道攻めあるよ!」て言われて買ってきました。
飢えてるとかいわないでください。絶対数の差です!
ぶっちゃけバトンの萌シチュが、本当に妄想と本音に埋め尽くされていて、自分楽しそうでした。
ちなみに、萌シチュのうち、満たされたのは●道攻めだけでした。しかも、ぬるい・・・あ、いや、あるだけで十分です。絶対数少ないんで…orz
ああ、そうだ、わたし、ワンコ攻めも大好きです。一途って言うか、度を越した溺愛で、正気が狂気みたいなキャラはドツボです。それでいて鬼畜だったら萌えに萌えます。

その点、水戸さんは必ず度を越した溺愛で、少々鬼畜な攻めキャラが出てくるので非常に嬉しいです。
あぁっ これで受けがオッサンだったら…!
受けはいっつも強気で淫乱なんで、本当にオッサンだったら非の打ち所がない!と喜んだんですが、難しいですね。年下か、必ずなるべくしてなる受けです。
あぁっ 本当にもったいない!(そんなのわたしだけだ)(わかってるよ)


なので、ごちそうさまでした。
度を越した溺愛の攻めキャラに、拉致監禁されて、10日間良いように犯され続けて、一気に開花しちゃった受けキャラの話です。
見も蓋もないですか?あらすじ引用しますか?面倒くさいのでしませんけど。
話自体は、水戸小説をモリモリ読んでしまった今となっては、マンネリだ!といいますが、相変わらずテンポが良いので読みやすいです。
あ、そうだそうだ、みらくるのーとんの明と同じで、流されやすくて感じやすいキャラなんですよ。

たぶん、『セラフィムの夜』よりも断然、一般受けする話だと思うので、どうぞ読んでみてください。
わたしの水戸小説一番は『セラフィムの夜』なんですよ。鷹司が大好き(´▽`)

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