一応、すべてのストーリーを終えました。
結構、張り切って勢いよくやったら左の小指が痛くなったんですが、気のせい?おかげさまで、エキストラは乗り切れませんでしたorz
ごめん、もう、小指が痛くて、母音が打ち込めなかったよ…ものすごく、シュイが切なげに、喋ってくれるんですが、限界です。途中から、サ行の濁音などをZから、Jに切り替えたんですが、それでも駄目でした。限界限界!
ケータイでメールを打ちまくって、親指が痛いよ!とか、BASARAのやりすぎて親指が痛いよ!と同じ次元で痛かったです。


アサトルート。
最初、ルートへの入り方がわからなくて、延々とバルドルートに突入してしまって、あうあうしていたんですが、やり方がわかればこっちのもの!
ライを見る前の消化試合だと思ってやってました(笑)いえ、でも、決して嫌いなわけじゃないですよ!
アサトに対しては、打ち込み失敗ルートに入ると、ものすごーく、申し訳なさそうによく聞こえなかったといってくれるので可愛くて仕方ありません。勝利時は、まあ、聞いてのとおりです。
いきなり、吉良に行くといわれたときはびっくりしましたが、カガリと対決する羽目になるとは思いもよらなかった。カルツも同様です。
そして何より、あの気持ち悪いアサトがカルツの願いを受けての結果だったことに衝撃を受けます。カルツ、一体、どういう願い方をしたの…orz
でも、ちょっぴりカルツの愛の深さを感じて、じーんとしました。息子のことをここまで考えているお父さんはいないよ。方向性がちょっぴり問題だっただけで、すばらしいほどの愛でした。


ライルート。
アサトと同じで気持ち悪いライが出没するのですが、アサトほど鳥肌が立たなかった。本当に、あのアサトが突出してありえなかったんじゃないかと思います。
あーかといって、あのライが良いというわけでもなく、公式でパラレル?って感じです。多弁なアサトも、優しさにあふれるライもわたしは怖いよ(笑) やっぱり、二人はあるがままで十分!
ライが気持ち悪くなった理由が、ライ自身の優しさからきているのは、にんまりしました。やっぱり、ツンデレ属性なんですねーライは。でも、うまく表現できなくても良いですよ。可愛いのなら、それで十分です。
こっちのルートの場合、ライが気持ち悪いのは、打ち込み失敗のときだけです。
勝利時には、キルウル、フラウド、リークスとの打ち込みバトルが発生します。個人的にはフラウドが、フラウドが…!!!
ライといえば、喜悦は欠かせないですからね!!!!
満足しました、ありがとう!


エキストラは、小指痛のため、いつもラストの文章の、あと半分だけが打ち込み間に合いません。くっそ!
悔しいから、クィムスか、咎狗ポーカーでもやろうかと思います。

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