我が家にやってきました、復刻版。
しばらくは、親ばかになりながら、ひたすら俺屍プレイブログになりかねません。
とりあえず、我が愛を見よ!(我が竜を見よ、と同じテンションで、さんはい!)

初代当主の名前は、わたし名前にしました。
恥ずかしげもなく、コミケとかで堂々と名乗っちゃってますよ、『藤怜流です』って。
というわけで、初代当主は大和撫子の『藤怜流』でございます。

怜流当主は髪が青く、肌が白く、瞳が緑。
可愛い女の子だったので、リセットすることなくゲームスタート。
旦那様は黒曜斎影彦。彼との息子も、髪の毛は青く、肌は白、瞳は金。
名前は『聡』と書いて、『アキラ』と読みます。名前は必ず、あいうえお順というのが我が家のルール。
二人きりでいざ、スタート!

初代当主は『大死一番』。
息子は『洗顔』にこだわりのある草食系。
最初は術が少ないので、肉弾戦がメインです。しかし、弱いのなんのって!

それでも、地道に奉納点を稼ぎました。子供には良い神様と交神させたいですからね!
と、真剣に思っていますが、まずは家族の人数が少ないと、討伐が火の車。
ならば、子供を差し置いて、初代が先に交神しますよ!

第二子は火が足りなかったので、七枝タケルとの間に設けました。まあ、本当はハニワと交神させるのは不本意…げほげほ。
でも、髪の毛が茶色、肌は白く、瞳が緑の男の子誕生!
あいうえお順ルールのため、彼の名前は『伊隆』と書いて『イタカ』と読みます。
素質はそこそこの優秀な子!彼は弓使いになりました。
だって、愛称は『仕事人』だし(笑)

そのあと、聡にも急いで交神してもらいました。第二子をもうけたのが遅かったので、聡の寿命が先にしてしまうかと、お母さんは本当に怖かったのよ。
でも、お母さんはしたたかなので、やたノ黒蠅を解放したかったから、聡には羽黒ノお小夜と交神してもらいました。彼女との子供がいたら、九重楼で彼を解放できるんだもの!(しかも、初期に解放しないと後々交神の機会がない)
そんな下心に溢れた子供は、髪が青、肌は少し茶色で、瞳が緑の女の子。
名前は『羽月』とかいて『ウヅキ』ちゃん。
大足であることが悩みだそう…ごめんね、可愛く生んであげられなくて。
彼女は、父・聡と同じ薙刀使い。

しばらく間を空けて、伊隆も元服したので、いざ交神!
最初に『とある水の女神にご執心です!』とイツ花が言っていたのを覚えていたので、水母くららと交神させました。
だのに、なぜか子供は、髪も瞳も赤く、肌が黒い…不思議ですね。
伊隆の子は、男子で『英斗』。エイトです。
鳥肌が苦手だそうなので、彼は入り鳥とか嫌いなんだろうな…焼き鳥の鳥皮とか美味しいのに勿体無い。
父・伊隆と同じ弓使いを選択。

ちょっと、討伐人数と特訓要因が欲しかったので、連続して交神。
羽月は火属性が足りないので、天目炎耳と交神。女児は、髪と瞳が茶色で、肌が白。炎要素は??
母にちなんで、『音羽』、オトハちゃんです。
子供が苦手というドーリーフェイスな彼女の将来が不安です★
母・羽月と同じ薙刀。女の薙刀って可愛いのよ。

伊隆にはもう一子設けてもらいました。
薙刀、弓、踊り屋が我が家のスタンダードなんですが、今は踊り屋がいないので、攻撃力の高い剣士の血脈が欲しいの!
伊隆は交神する女神の質が良いですね、伊吹の宮静との間に、男児『上総(かずさ)』を設けました。
この子は角があるんですよねぇ、、、
髪が赤く、瞳が緑、肌が黒い、強面なのに、手洗いにこだわりを持つ繊細さ。


と、ここまでで、既に初代当主、聡、伊隆は亡くなりました。
ああ、可愛い子たちだったのに。

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