遅いとか言わないでください。
録り溜めして、一気に見てるんです。基本的に、見たいものがやっている時間に家にいないか、テレビをつけられないという不幸のせいなんです。


おおきく振りかぶって
青春をありがとー
コミックスと話がまったく一緒で、これはこれで非常に珍しいと思いました。オリジナル要素を混ぜて、完結させるのかと思ったら、そうではないのですね。
この調子なら、本編が進んだその後に、第二期とかありそうですね。
個人的に、25話は漫画のときから好きでした。阿部が報われない感じとか、花井のモノローグとか好きです。受けが必死になっているのに、気づかない攻めがいいんです…!
あ、世の中は逆でしたね。気にしませんが、ほのぼのとした話は癒しです。
また最初から見たいなぁ…


地球へ…
あっれ!?こんなラストだったっけ…?
わたし、マントルの近くでバトっているところしか覚えてなかったんだけど。あとは、可哀想なトォニィが戦いに疲れてしまったところとかしか、記憶にない。
なんていうか、トォニィ絡み以外はほとんど記憶の彼方だったんですが、わたし。
でも、なんていうか、妙に平和的な終わりに、竹宮作品はこんなラストを迎えるものだったかしら?と首を傾げています。ひどい誤解だとは分かっていますが、わたしはイズァローン戦記とか、オルフェの遺言とかばっかり読んできたんですよ。
作品としては、最後、よくまとまっていたと思いますが、何かが不完全燃焼って気がしました。


グラビテーション
此処で終わり!?ここで終わりだって言うの…!?
続きはコミックスでね☆ といわれた気分でした。これは、完全にコミックスを読まないと続きが分からないわけですね。
いや、その前に、完結したの?この話は。高校生のときに、グラビを初めて読んで、世の中にはホモの漫画が存在するんだって思ったんですが、それからちゃんと完結したんですか?
リミグラは高校生のときにも友人に借りましたが、相変わらず楽しいですね。本編ではありえないカップリングが愛しいです。


Darker Than Black -黒の契約者-
最初から最後までクオリティの高い作品でした。
アンバーの対価は、肉体の退化ということでよかったのかしら?能力は時空跳躍?(笑)声優、神子様ですから、ありえない話でもないと思いました。ああ、冗談ですよ。
最終的に、ヘイは契約者として、人間として生きる道を選んで、どっちつかずのまま進んでいくんですね。インの健気さが愛しいです。
傷つけたくないはずで、それでもやさしさは愛しい。茨と知って進む勇気は無謀ともいえて、理想を探しながら、確固たる確信を欲している。
なんか、みんなかっこいい話でした。
理解できたかって?全ては無理でした。

ロミジュリ、ヒロイックエイジの最終回まで見ました。あと取り溜めしていたガンダム種も見ました。
グラビ、おおふり、DTBはあと少しです。


ロミジュリ
若干、中だるみ。序盤、駆け出しの頃にスタートが良かった割りに、中盤で話がダレて、ずるずると終盤に向かった感じでした。
絵のクオリティは高いままを維持していたので、そこらへんは安心できました。
最終話と、その手前は1時間で組ませてもらったほうが、楽しかったと思います。勢いがあって。
悲劇らしく、二人とも死んでしまいましたが、エスカラスとして共に生き続ける。みたいな受け取り方で良いのでしょうか。
フランシスコは議員になって、キュリオが花屋とかビビったんですが、キュリオは右です。
アントニオ×コンラッドと言ったら、世間一般に殴られますか?


ヒロイックエイジ
予想以上のジャンルマイナー。主人公がべらぼうに強すぎて、ヒロインが人格者過ぎたのがいけないのだと思いました。あとは、特に盛り上がりのないストーリー展開かなぁ…銀の種族のトークが哲学めいていたのもいけなかったのかもしれません。
わたしは猛烈にプッシュしていたんですが、ダメでした。最後までジャンルマイナーでカップリングマイナーでした。
エイジ×イオラオス!イオラオス×アネーシャは認めません。
で、黄金の種族は生まれた星から、出でよ。と伝え、次は自分たちの宇宙から出でよ。と伝えたかったでよろしいのかしら?
エイジはオロンが復活するときを待って、帰ってきて、そのまま外宇宙にランデブーしちゃったわけじゃないよね?
結局、人類は現在の宇宙からいずれ旅立つのかしら?
わたしがストーリーを理解できなかったのは久々です。意図が飲み込みきれなかったので、もう一度くらい見てみようか、今度。


ガンダム種
半分くらい溜めてました。全50話中、24話くらいから見始めました。ありえねーよ!と思いながら、連日4時間くらいずっとガンダム見てました。00に間に合ったので良かったです。
ニヤニヤしながら見て、イザークとアスランを見ては百合といい、ラクスとキラを見ては総攻めといい、キラとアスランを見ては夫婦といってました。
主人公カップルだけの力関係を等符号で表現するとこんな風になります。

ラクス≧キラ・カガリ>>>>>>>>>>>アスラン

強いて言うなら、カガリとアスランの間にアークエンジェルとエターナルがいる感じです。ザフトはアスランより若干上ぐらいです。
デスティニーキャラをちょっと入れるとこんな感じです。

ラクス≧キラ・カガリ>>シン>>>>>ミーア・ルナ>レイ>>>アスラン・デュランダル

まあ、やっぱり最終話が近づいてくると、ものすっごい詰め込まれてる感がヒシヒシと…
それにしても、このキラがデスティニーが無敵のフリーダム!みたいなうたい文句で現れるとは信じられない。でも、アスランに比べて私服かっこいいよね。
なんだかデスティニーがみたくなりました。

はーい、鋼鉄三国志も、天空のエスカフローネもグラビテーションも見終わってないですが、次に手を出しました。
天空のエスカフローネは面白いんですが、重くてなかなか読み込めなかったりで、こうして次々と手を広げるわけに…


クオリティですが、一話はどこもかしこも気合を入れて作るので高くて当然。高くないと困っちゃうのですが、よく出来ていると思いましたよ。
朝早い番組なので、小さい子が好みそうな絵をしています。ガンメンが特にそんな感じです。かといって、デフォルメが過ぎて、醜いわけでもないので、見ていて程よく楽しめます。
ポケモンを楽しめるのと同じ感じです。


で、見ていて、直感がわたしに告げる、カミナは受け!
ま、誰が攻めだと言われたら、シモンに間違いありませんね。萌える、萌える、萌える!
そして、瞬間的に、マイナーを自覚しました。流石に、これを王道と思えるほど、わたしの神経は図太くない。ダメだろうなってときは素直に認めます。
カミナの刺青みるとグンジ思い出します。でも、声優はキリヲ側(笑)

でも、この番組は男女に平等に萌を提供していると思います。
ヨーコのあのビジュアルは男受けするだろうなぁ…と思いますし、カミナは一般的に攻めに思えるのだろうし、夢サイドもこれだけキャラ立ってりゃ盛り上がっていたのかもしれないわ。
もしかしたら、現在進行形かもしれないので、カミナ受けを探して放浪します。

あーこれ楽しい。たまらん。

続々と終わりを迎えていますね。
今回は、世間様があまり見ないようなドラマばかりをセレクトしてみていたような気がします。
わたし、山田太郎も見てなければ、花君も見てないんですよ。もう、どんだけ…!と思ってますが、見ていないものは仕方ありません。


探偵学園Q
一番最初に、最終回を見たドラマです。
とりあえず、ずっと言うのを我慢していましたが、キュウとリュウはガチで良いんですよね?わたしは、ガチだと思いながら見ていたんですけど、違うのだとしたらショック…orz
マイナー覚悟で、キュウ×リュウだと思ってます。マイナーでも今更気にしませんけどね!主人公が左にいる時点で、ちょっとマイナーの香りがしますもの!
最後、メグがキュウ・リュウと腕を組んでいますが、明らかに邪魔をしているようにしか見えない。友情の確認って言うか…愛情確認の邪魔?
ラストは、金田一少年の事件簿を思い出すと、甘いです。もう少し、すっきりとした終わりが良かったですね。
先のある話なので、限界を感じますが、もう少し、綺麗な終わりが見たかった。


女帝
ドラマ自体が一番マイナーだと思うんだ…!!!
でも、とっても楽しかった作品でした。いろいろ突っ込みどころが満載で、昼メロみたいで、楽しかったです。
綾香と直人のラブストーリーという点では、オーソドックス過ぎる。いくつかのパターンを想像していましたが、二番手の予想がラストになりました。
杉野くんとリナの結末はだいぶ驚きましたけど…杉野くんはリナのこと捨てないんだ…てゆーか、リナは綾香が総理の娘だったら、素直に負けを認めて真っ当な人になっちゃうんだ!これは流石に想像していませんでした。
ラストは昼メロっぽい終わり…といえば分かりますか?
なんだか良く分からないままに、全てがハッピーエンドを迎えている!みたいな、あんな感じです。
アレだけ濃い内容にしておきながら、こんなにエンディングがすっきりしていて良いものなのか…



ライフ
売れている漫画というのはよく理解していましたよ。
確かに、非常に楽しかったです。テンポも良かったので、わたしが見ていたドラマの中ではもっとも高い評価が出来ると思います。
我が家では、佐古くん役の彼、名前忘れましたが、彼の演義がキモくて素晴らしいと絶賛されています。ああ、褒め言葉です。立派にキモくて、将来、一体どんな役者になるのか楽しみにしています。
で、うん、確かにとてもテンポもよく、話も良かったんですが、エンディングがイマイチでした。
これも、完結していない作品なので仕方ないとは思うんですが、強制終了の感じがするエンディングでした。なまじ質が高いと思っていた作品だけに、がっかりです。
もちろん、これが最良の終わり方であるとは分かっています。何せ、原作が終わっていない以上、そうそう変な終末は作れませんしね。もしかしたら、原作ではマナがいじめの対象になってからも話が続いているのかもしれません。そうだとしたら、アレは本当に最良の結末と言えますね。
総合評価はエンディングのせいで5段階中3.8くらい。


なんていうか…ゲーム、漫画、ライトノベル原作のドラマはもう欲しくないです。
それなら、素直にアニメのほうが楽しいですもの。

友人がカラオケでオープニングを歌っていたのが、頭から離れません。
リアルタイムには、ものすごく中途半端にしか見ていなかった記憶があります。ところどころ見ては、やめてを繰り返していたので、見たことあるわーってシーンもあるし、知らねーってシーンもあります。
クオリティは、やっぱり今のアニメより高いですね。今のアニメが悪いというわけではないのですが、時々安定しないのが悔しいのですよ。それが無いのはいいですね。
確か、エヴァと同じ時期にやっていたので、さほど有名になりきれなかった感があります。
どっちもクオリティの高い作品なんですがねー


で、わたしがどこまで進んだかといいますと、鋼鉄三国志といい勝負…つまり、まだ一桁な訳ですが、展開早いなぁ…
全26話なので、これくらいのテンポかないと、話が終わらないのかもしれませんね。西の善き魔女の全12話より、よっぽど話は良いですがね。あれは、原作が良いだけにショックだった…
あっという間に、二カ国、滅んでいきました。侍と騎士の国があっちゅー間に…


そして、ずーっと引っかかってるんですが、アレンが何かを思い出させる。どっかのキャラクターを思い出させるんですが、それが何かを思い出すことが出来ないのです。
なんだったかなぁ…ときメモGSの一色のような、絶対服従命令のフェルディナントのような…それ以外にも、何かが複合されているような、不可思議な感じです。
三木なんで、色々、思い出すものはあるんですがね。一色なんて、まんま三木だし。
うー引っかかる。思い出せそうで思い出せないって憎いですね!


あ、わたし、どうしても不条理!とか思うわけなんですが、メルルに化け物呼ばわりされる謂れが無いぜ…!!

個人的に、ロミジュリに続く期待作なんですが、ネトサフすると検索に引っかからない。
引っかかるんですが、同人系は一切ダメですね。おいおい、どうしてなの!?
皆、そんなに『地球へ…』が好きか!?いや、悪くないけど、24年組に関しては原作至上という感じなので、アニメはそこまでグッと来ないって言うか…まあ、そんな感じで、気にしていなかったのだけど、ブルジョミとかいって、そんなに好きか!
竹宮作品でホモ設定されていなかったら、そこはホモじゃなーい!


そんな感じで、ヒロイック・エイジでエイイオサイトが見つからない苦悩をぶちまけてみました。
他のアニメ作品に比べて、何気ない言葉の全てが萌えを誘うような作品なんですが、ダメなんでしょうか?
イオラオスの乙女っぷりに誰もときめかないんでしょうか(腐の方で)
エイジの男前っぷりに誰もときめかないんでしょうか(腐の方で)
夏コミカタログをもう少しまじめにチェックすればよかったと思います。大阪インテのカタログには存在しないように見えたんですが…ありましたか?


無いならマイナーを貫きますけれどもね。
話自体は、銀の種族と和解したところまで進みました。ちゃんと追いついていますよ、もちろん。
カルキノスがついに倒れて、ユティにとってカルキノスの存在がいかに大きかったと思い知らされます。カルキノスが死んでしまったときのユティの行動はすごく可愛かった。
オフィシャルカップリングの中では一番アレが好きです。
エイジ・ディアネイラ、イオラオス・アネーシャはあんまり来ないんですよ。メヒタカとレクティは家族愛です、家族愛。
プロメ・オーとロム・ロー、パエトー・オーが分裂したのですが、こちらは最終的にどちらに傾くのか。パエトー・オーは、一回どこかで吹っ切れたら味方になりそうですね。あの子は可愛いから気になる。
ロム・ローは最後に死んでしまうような気がする。寧ろ、ユティに殺されてしまうような気がする。
どうなるか、期待をかけながら待ってます。
ついに、英雄の種族がユティ残して消えてしまったので…レクティが跳んでもどうにもならなかったくらいだしね…


なんとなく、プチ補給期間突入なので、ホモプリーズ!!!

イロモノアニメー!!!!


オープニングといい、声優といい、キャラ設定といい、何もかもがイロモノ。
孫権の声優が生天目さんだったので、女体かもしれない。と思ったら、ちゃんと少年って言う設定でした。心底ビビりました…
女体だったら、本当にどうしようかと思いました。周喩が孫権にへばりついて(表現悪い)いたので、小喬かもしれないって思ったんですよ、孫権が!
でも、周喩は孫策も十二分に好きらしいけれど、孫権もすごく好きらしい。実は、陸遜と諸葛亮がガチだというのと同じように、周喩と孫権もガチ…?なんて思ったり。


凌統の声優は斎賀さんでございました。
またもや、孫権と同じく、女体かと思いました。
このアニメ、女体をどんだけ増やしたら満足するんだろうかと思っていたら、ただの勘違いでございました…!!!
よかったー!女体じゃなくて!本当に女体じゃなくて良かった!
陸遜を兄貴!って呼ぶ凌統すごい可愛いんだ!女体なら、ただ萎えるに違いない…


でも、なんかアニメの中身自体は三国志っていうか…封神演義を思い出します。
ようは、刀とか槍とか、騎馬隊だぜ!云々がろくすっぽ出てこないまま、人が中を舞って矢を落としたりするもんで、普通とちょっと違うかなってことです。
それを飛ぶとか信じられない。
出てくるキャラのテンションが皆高いので、もーどーでもいいかな☆ミ


とりあえず、見れるところまで見ます。
流石にアニメなので、ホモは公にするまい…オープンだったらニコニコしたと思う。


つーか、孫権が姫。最高に姫…

美少女戦士セーラームーン Vol.1
美少女戦士セーラームーン Vol.1



妹に、コミックスを買ったときに『ネタじゃなかったんだ!』といわれましたが、その言葉、そっくりそのまま返してくれる…!!!
DVD買うって言うのはネタじゃなかったんだ!!!


で、実を言うと、未開封です。
一緒に見ようねーといってるんですが、わたしが自宅にいないもので、未開封なのです。
この調子だと、明後日まで見れる日は来ないだろうな…
わたしがプッシュしていたネフなるはVol4に収録されています。寧ろ、4がほとんどネフなる…!!!
これだけは買ってもいいかと思いましたが、妹が買うって言うんなら、買わせましょう。お金ないねん。
原作だと、早々に揃ったセーラー戦士も、アニメだとなかなか集まりません。多分、5か6あたりに全員揃うのかな?オープニングの画像にレイちゃんまでしか映っていなくてびっくりしました。
SSあたりになると、人が多すぎてぎゅーぎゅーしているのにね。
Sでも、ウラヌスとネプチューンが増えただけだというのに、ぎゅーぎゅーしている感じがします。(動画の見すぎ)


あ、ウラヌスとネプチューンの『新たな時代に誘われて』って文句が好きです。
てゆーか、それを言っている緒方さんが大好きです!
スターライツは登場シーン大爆笑でした。深夜に笑い転げてた。

相変わらずがんばってみてるんですよ、結構、親の前とかで見ちゃってるんですよ…!
グラビは見たくても、見れません…恋愛ってカテゴリに当てはめるなら、どっちもオッケーなんじゃねーの?とか思いますが、流石に男色はいけないみたいです。
それに、うちの親は、わたしがホモ大好きだということを未だに知りません。怖いですね。何がって、知らないという事実です。
ここ数年悪化の一途ですが、三年位前からこの調子なのに…オリホモなんて高校くらいから手を出していたのに、未だに知らないってどんだけなの、ママン。


現在、第19話、志まで進みました。
ロミオもジュリエットも相当恥ずかしいんですが、それよりもキュリオの純情が恥ずかしいと思うのは、わたしだけでしょうか。
ジュリエットが大事で、可愛くて仕方ないってどんだけ。
なんだってこんなに女々しいんだ、キュリオ。
フランシスコも似たようなものかもしれないんですが、キュリオの純情が可愛くて仕方ない…
それに声優は鳥海だしなぁ… なんつーか、受けくさいんですよね、キュリオ(笑)


ロミオ×ジュリエットがメインカプですが、ペンヴォーリオとコーディリアのサイドカプが気になります。
可愛い、ここのカップリングたまらないほど、可愛らしい…!
どうなるのか楽しみです。すごいいい夫婦になると思うんですよ(´▽`)
ハーマイオニはジュリエットに気を許したので、そんなに恐ろしい子じゃなくなりました。


てゆーか、ティボルトの出番少なくない!?
一応、出自はキャピュレットとモンタギューの子供って設定だけれども、大公自身がキャピュレットの血を引いているのだから、血筋で言ったら、キャピュレットに変わりないやんけ。
家名がつくとこうも変わってしまうものなんですね。
ディボルトと大公で私怨の多い話でございな。


さー話は徐々にクライマックスへ!
楽しみですねー(´▽`)


あ、公式サイトのランキング結果は大爆笑です。
ロミオとティボルトが人気を二分している…!キュリオだって可愛いよ!
声優ネタですが、ロミオ=トキノですよね。

ネフライト様!


漫画読み終えたので、次はアニメを漁っています。
あんまり冷ややかな目で見ないでください。クオリティ高かったよねーと思うと、見ないではいられません。
てゆーか、うん、ネフライトとなるちゃんが見たくて見たくてねぇ…
すごい良い話で、すごい好きなカップリングだったんですが、何で好きだったのかなぁ…と、ネフなる関連の話を動画サイトで漁りつくして、自分が随分乙女だと思いました。
星うさと、はるうさも、相当狙ってるんで、好きっちゃ好きです。
うん、アニメは普通に、与えられた萌を享受するよ。
いいよ、星うさだって可愛いじゃないか!(星野が)
いいよ、はるうさだって可愛いじゃないか!(緒方さんが)(キャラじゃないし)

ちなみに、イチオシ前世カップリングはクンヴィです。
アニメの四天王は、ぶっちゃけどうかと思うんですが、原作ならクンヴィがイチオシです。美奈子ちゃん好きなんですよ(´▽`)


アニメの四天王といえば、ジェダイトの最後のシーンが飛行機に踏みつけられて消滅とか言う、寂しいのだったり、次の死者はネフライトで萌え萌えしたり。
だったのに…
クンツァイトとゾイサイトが完全なるホモって、どうなの!?
あまりの衝撃に、呆然としながら、見ていたんですが、原作の設定には一切ない、ゾイサイトがオカマっていう話にも本気でビビりました。
おかしい!おかしい!
原作では一瞬で死んでしまうキャラクターたちなので、どうにか個性をつけた結果がこれかと思うと悲しくなります。
あーもー…なんでオカマ!?


第一部のラストは子供心に衝撃的だった記憶があります。
何で全員死ぬんだろうかと思いました。そして、すぐさま転生しているので、昔は心だって理解できなかった…(リアルタイムのときいくつだったのかなぁ)
なので、変なエイリアンが出てくる話は完全なるギャグだった記憶しか…
まあ、たまにはこういうのでも良いでしょう。懐かしかったから。


現在S見てますが、はるかはやっぱり美人だす。
緒方さんいいな(´▽`)(だからキャラじゃない)


PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM