すっごい久々にやりました。3年間分のコマンド入力って面倒くさいですね。他のキャラにまで気を配りながら攻略するって面倒くさいですね。
今回は、鈴鹿と守村が爆弾、爆発し続けてました。うっかり出会っちゃったから、ずっと放置プレイです、放置プレイ。部活で有沢と紺野に出会っとけば良かった…面倒くさいんだ。


前に、花椿を落とそう!と決意していたにもかかわらず、先日聞いた、『緑川影』(内輪ネタ)がツボにハマって、葉月を落としました。
一応、メインキャラにもかかわらず後回しだったのは、要求パラが高いと聞いていたので、面倒くさいなぁ…と思っていたからです。でも、やってみたら意外と高くなかったです。
他のキャラと違うところは、満遍なくパラメータをあげる必要があるって言うところだけでした。
最終パラメータは学力・芸術・気配り150以上、流行・魅力130以上、体力100以上です。
思っていたより低いですよね。たぶん、日比谷もコレくらいでしたよ。


メインキャラなんで、ツンデレキャラかと思ったら、犬でした。
でも、葉月が好かれる理由がなんとなく分かりました。ときメモはエンディング見ると、どのキャラもドン引きで100年の恋も冷めるわ!と思うんですが、可愛いんですよね。
わたしは『それに鈍いんだ』という葉月が可愛くて仕方ありません。
3年目のクリスマスも可愛いです。1年間、たったそれだけのことを言うのに、1年待ったとかいって…いじらしくて、苛めてやりたいですよね(屈折した愛)
わたしが葉月を可愛いと思う感情は、コルダの火原を可愛いというのと同等ぐらいです。

ただ、葉月より、恋は盲目の女の子たちを見ているほうが面白かったです。
大谷さんの瑞希のあのキャラ!名前の呼び方が最後まで気に食わなかったんですが、微妙に巻き舌風なのは何でだ!?
パリィがツボです。

あと、有沢。SA・KU・YAと幸せになれたみたいで良かったです。
守村を巡って対立した構図でしたが、ごめんごめん、守村は眼中にないよ。石田だし、クリアしないかもしれないよ。石田は地の玄武なら張り切って攻略するけどねぇ…
あ、まだカヲル見てないよ。美人度が増したらしいですね、カヲル。


なんとなーく、緑川はBLゲームで聞いていた印象が強いので、乙女ゲームだと違和感ですね(ひどい)
イル・レが愛してる。とか言ったら、高嶺の花が身悶えるよ。わたしも身悶えるよ。新生ヴィスキオ万歳!っていいながら悶える。
そんな感じに違和感でした。
罵れ!嘲るくらいの緑川がわたしにはちょうど良いです。ネスティと史鋭慶が大好きだからかなぁ…

お兄ちゃんルートやってました。
3話目が、『この小さな世界の果てで』と『家出娘のラプソディ』の二種類あるんですが、前は前者のルートでした。お兄ちゃんに遠慮しすぎたら、うっかり二人でベッドインしていてびっくりしました。
後者ルートだと家出しちゃうんで、ないですよ、もちろん。

若干、話は違うものの、やっぱり同じ人を攻略しているので、あまり変わりはなかったです。
どんなルートを通ろうとも、彼ら兄妹は、不思議と二人が幸福になれる道に進んでいくのです。すごいですねぇ…これが嗅覚ってヤツなんでしょうか。
それにしても、妹が一体、どんなことをやっても、兄の好感度は大抵上がってビビります。
愛されているのか、盲愛するあまり、何も見えなくなっているのか。総一郎を作っているのは、晶乃だという言葉が事実のようで、時々怖くなります。


結局、お兄ちゃんを攻略相手に二回やって、二回ともエリオットを含めた三角関係に見えました。絶対に、エリオットは関係ないと分かっているんですが、三角関係。しかも、明らかにエリオットが添え物的な。
イザンが混じると、尚更エリオットは添え物です。彼の立場が弱いというか、ツンデレ系に見えます。
妹側で高柳を攻略したデータがあるので、そこを使ってエリオット攻略してみようかと思います。わたしとしては自分が左に回れると嬉しいんですが、全年齢対象なので、そういうのはないですねorz
本当に、全年齢ゲーム買ったの久々とか言って悲しくなってきます。


戦国無双2と無双OROCHIは相変わらず欲しいんですよ!
P3?まだ、7月7日にいます。

青春って素晴らしいッ!


素晴らしいッ!という部分だけはアルビトロな感じで言っていただけると面白いかと思います。
高柳を攻略していたんですが、本当に、青春って素晴らしいッ!て思うようなストーリーが端々に見られました。微笑ましいんですよ、とっても。
しかし、寮に飛び込んだときの二人の反応たるや、可愛くて可愛くて、いろいろとたまらなかった。
ああ、あと、おそらく、ですが、やっぱり兄ルートは失敗していたのかもしれません。色々選択肢を変えたら、兄の好感度上がったりしてさ…orz
高柳の妹編終わったので、もう一度くらい、兄ルートやってきます(どんだけ兄が好きなの)


それにしても、なかなかやりこみたくなるから怖いですね。
高柳ルートでは、周りに冷やかされたり、兄にそれとなく牽制されたり、果ては抱き合っているところを見せ付けられるわで、高柳が踏んだり蹴ったりです。
その彼が、『総一郎さんは朝倉のことを恋人のように話す』と聞いて驚きです。おいおいおいおい、兄!存在感がやたらめったら、大きいよ兄!ときめくよ、兄!
それは良いとして、某所の攻略スレ(バレバレですがな)みたら、結構いろんな種類のエンディングがあるみたいですね。
マニュアルに載ってる…?ハハン、わたしがそんなものを見ているわけがない。
高柳と杉田の両方を翻弄できるエンディングらあるらしいので、全てが終わってから頑張りたいと思います。
今は兄!超兄!

イロモノが大好物です。


高柳のエンディングは幸せそうで良いと思います。
兄の陰謀が渦巻いているような気もするし、杉田兄弟が後ろでひっそり泣いているかもしれないですが、本人たちが幸せならよいんじゃないかと思います!
すぅ子ちゃんはノータッチなので、わかりません。

さー明日もイヅナ頑張りたい(´▽`)

昔の男連れ込んじゃって、総一郎、やらしー。


イザンの言葉を借りてみましたが、わたしもそう思いました。
グランドフィナーレを目指すべく、晶乃ルート終了後のデータから、そのまま兄・総一郎ルートに突入してみました。
二度目にもかかわらず、兄の『ま、この期に及んで逃がす気は無いけれど』という言葉に動揺します。こわいこわい、ものすごーく狙われている感があるので、ビクビクします。
事実、兄には物凄く狙われているわけですけれど…

その兄は、妹を思うのと同じくらいの勢いで、エリオットとデキていたのではないかと思います。
あの二人が一緒にいるとガチだよガチ!という気持ちになります。昔、同棲していたのよね。今も、なにか妙な絆が見えるようでドキドキします。
つーか、兄ルートだとエリオットは攻略対象ですよね。
オとせるわけですね!ガチですね!
イザンの言葉を何度借りても足りないですわ(笑)


で、一応、グランドフィナーレ!といいたいところなんですが、失敗したみたいです。
この失敗は、妹ルートの選択ミスが原因のようです。ちょっと、兄じゃなくて、高柳とかに揺らいだ時期があったしなぁ…そのせいかもしれない。
兄ルートがメインだと思っていたのですけれどねぇ…実は宗親たちのほうがメインなのかもしれません。あ、もしかして、普通、兄はメインじゃないですか?
それとも、兄ルートはあれでベストエンディングなのでしょうか。そうだとしたら、仕方ないと諦めましょう。


イヅナは二人分を消化して、ひとつの話になるようですね。妹ルートで選択したものが兄ルートにも影響を与えます。妹が選択した行動の裏で一体何をやっていたか、兄ルートは妹ルートでは分からなかった謎解きゲームのようです。
そうしたところで、一回だけでは全ての伏線は解けたりしないようです。
特に、イザン・エリオットが曲者です。イザンは晶乃で攻略対象だったはず…アメリカ組は謎が多くて気になります。
彼らの過去に一体何があったというのでしょうね。


一周ったので、再び、妹ルートからスタートします。
次は…高柳でも狙って動いてみようかと思います。どうやら、妹ルートで仲良くなった男の子は、兄ルートに入ると、総一郎が嫌うらしいです。
どんなシスコン…!!
楽しみにして頑張ります。

自律機動戦車イヅナ 初回限定版
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You can fly!


色々、印象に残っていたことはあったんですが、最後の最後に、これしか思い出せなくなりました。
なんつーかねー…よもや、あそこであんな展開になるとは予想だにしていなかったわけですよ、わたし。


マスカレードもコンプしていないのに、次のゲームを買いました。前々からほしかったゲームなので、購入に関しては、わたしの中に否やはありません。金銭的な面で、大丈夫かな、と思いますが、疲労は購買意欲を駆り立てるらしく、戸惑いなんてほとんどありません。
後悔する点があるというのならば、何故、これから旅行に行くという、この時期に購入してしまったのかという一点のみです。
普通に楽しいんですよ、イヅナ。
あ、念のために言っておきますが、全年齢向けです!ノー18禁です。


最初は、物凄い勢いで、お兄ちゃんを落としたくて、頑張ってみました。
お兄ちゃんのセリフの端々が、どうにも変態くさいので、これは攻略しないといけないだろうな!と思いまして。基準がおかしいですか?わたしの善し悪しの判断は、一途に狂っていることです。グロは勘弁してほしいけど(だから、真人もOKだったのだ)

そのお兄ちゃんは、最初のほうから結構飛ばして、シスコンの風があったので、ワクワクしていました。
緋色の記憶のように、どうしようもない感じの兄様だったら、本当に大好きになれる!と思いながらポチポチ。やっぱり、現代という設定を考えると、あそこまでは人外じゃないと無理みたいです。
ざんねんですが、別に話が楽しかったので文句はありません。

えー…おそらく、わたしが兄ルートに確実に入ったのは、3話目からです。2話までの選択しで、攻略対象キャラが変わるんでしょうか。
気が付いたら、エリオットの前で抱き合ったり、ナチュラルにお兄ちゃんと同じベッドで寝ていたり、姫抱っこされていたり、同じマフラーを二人で使っていたりと、恐ろしい。
どんだけ展開早いんだ!と突っ込みを入れつつ、晶乃を今度こそ放したりしない!という兄貴の決意だけは十二分に伝わってきました。
一番最初の日、兄貴と同衾していたらどうなっていたのかしら…?(笑)

ここの兄妹は緋色よりも、ラブレボよりも建設的な関係を気づいていけそうで良いと思います。
一緒にこれからはお墓参りしようね!(ライコノEDみたいだ)


個人的に、機械が非常に好きなので、イヅナとのエンディングはないものかと思ってました。
やっぱりないんだろうなぁ…


晶乃ルートだけでは、分からなかったことがいっぱいあるので、兄・総一郎ルートには先に入らず、妹ルートをガツガツクリアしてしまおうかと思います。
でも、謎は早めに解決しておきたいけれども、伏線を理解しながら進めるものなぁ…とりあえず、兄ルートいきます。たぶん。

多分、初プレイは…初プレイは・・・三年前…??
確か、去年・一昨年と二年かけて3をプレイしていたような気がするのです。あーそうです、そうです。わたしが3をプレイしている間にエクステーゼが出ました。もしかして、4も出たのかな?(記憶が曖昧)
まあ、そんな感じに昔の話です。


昔の主人公選択はトリスでした。横切りが異常なほどに好きなんです。姑息な感じに、斜め後ろから斬りかかるのが大好きなんです。 絶対攻撃?ハッ!斜め切りできない分際で何言ってんの? みたいな、あの優越感が好きなんです。
あ、別にルヴァイドちゃんや、リューグを馬鹿にしているわけじゃありません。いつも、捨て身の突撃をさせていた彼らに対して、そんなことを思うわけがありません。ま、ルヴァイドは最初、敵だったので、少々思わないわけでもなかったですけれども。
で、守護獣がバルレルでした。
エンディングはネスティでした。ちょー必死。アメルなんて眼中になかったですよ。『君は馬鹿か!?』っていっぱい言われて満足でした(Mでもない)
しかし、ラストのスチルは許せなかった。


そんな過去を踏まえつつ、友人がネスマグをプッシュしていたので、マグナを使おうと思ったんですが、縦切りの前に蹴躓きました。
きっとわたし、縦切りってものを使いこなせないんだよ…!
なので、結局、トリスをセレクト。そして、レオルド使ってみたかったにもかかわらず、バルレルエンディングを目指そう!という決意の元、バルレル。
昔と何も変わっていません。
もしかしたら、最終決戦の頃には、トリス、バルレル、ネスティ、ルヴァイド、イオス、リューグ、アメル、レナードとかいう結末を迎えるかもしれません。
面子見て分かるように、わたしは直接攻撃が大好きです。
召喚術を使うときは、いつでも大技(攻撃範囲と威力が強い)ので、大概、味方諸共、魔防御なんて気にせず、ぶっ放します。
たまに、自分の所為で、味方が瀕死です orz

入金したら、魔王エンディング見れるくらいがんばるよ。

GS2じゃありません、GSです。
何で今更といわれれば、友人からの借り物ですので。確か、一昨年の夏に借りて、彼女が再びプレイするんで返却したのです。
その当時は、鈴鹿、姫条、一色、天之城を順番に攻略していきました。
何故、唐突に理事長なんて落としているんだといわれたら、おっさんが好きだからです。可愛いですよ、おっさん。結構、気合入れて頑張った記憶があります。
鈴鹿や姫条なんて目じゃないくらいに頑張りましたよ。

なので、今回は日比谷を攻略してみました。
守弥だとか、葉月、氷室がいるじゃないかとは言わないでください。手慣らしにちょうどいいかと思っていたんです。
が、攻略サイトに行ったら、葉月の前練習として良いとかいうコメントを見つけました。確かに、パラメータが面倒くさかったですよ、全部、程よくあげるって言うのは。
やり方を忘れていたのも痛かったですねぇ…次は、別のキャラで葉月に求められる最低限のパラメータを突破することを目指します。

ああ、それで日比谷でしたね(愛がない)
2年から自動投入で、結構、うるさい子なんですが、一途もここまでくれば可愛いと思えるから不思議です。デートの誘いが嬉しそうになったりだとか、自分から言ってくるときの可愛らしさはなかなかです。
山口さんがBLCDだと右に来るのが分かりますね。でも、絶対に聞きたくない。
野球部に所属していた主人公ですが、しょっちゅう練習を忘れて、何度も退部してもらうと通告されました。そのたびにセーブデータをロードしていたわけですが、それくらい不真面目な主人公では、やっぱり甲子園は無理でした。
いやー一度連れて行ってみたかったんだけどね、甲子園。

エンディングの告白はコナミよりコーエーに軍配が上がると思います。
あのスキップ機能がないのと、自動で進んでいく感じは困ります。それに、スチルに色気がない。水野クオリティ、たたなかなクオリティのあとでは尚更そうなのでしょうか。
まあ、あっちは何もしなくてもムンムンとにおってくる何かがありますからね。


つーわけで、次はプロの仕事人として感服した花椿を攻略したいと思います。

わたしにしては、結構いいペースで進んでいます。
毎日少しずつでも進んでるじゃないか。この調子で、続けられたら来月中には終わるかもしれません。多分、途中で投げ出してしまう可能性のほうが大きいんですが…orz

現在、美鶴がタルタロスに一緒にいけるようになりました!山岸風花ちゃんが仲間にもなりました。
荒垣にもちょっと出合って、真田の過去がどうちゃらって。忘れられないのはお前の方じゃねぇか!みたいな事を言ってました。気になる…!
レベル上げは一体どこまでやれば良いのか…ここが最大の疑問点だとおもいつつ、とりあえず、主人公は現在20です。パーティーメンバーは常に、主人公(高橋アキラ)、真田、美鶴、順平です。岳羽はレベル15で止っているから連れて行きたくない…orz
基本的に、自分の好きなキャラしか育てられません。回復と攻撃要員は別物です!そもそもパーティーに入れられる人数が4人って言うのは少ない。サモンナイトシリーズが8人編成なので、少ないとしか感じられない。ペルソナの所持枠増えるのは確かに嬉しいのだけれど、ついでにメンバー枠も増えたりすればいいのに。

あ、戦闘中、ハンドルアニマルを悩殺すると、見た目がライオンなのですごく可愛いです。
にゃんこがにゃーにゃーとメロメロな感じが可愛い。でも、そのメロメロ期間中にたこ殴りにして倒すのが楽しくて仕方ありません。わー、ちょーかわいい!といいながら、直接攻撃オンリー
他は、自分がすっかり回復要員か、平素はダウン状態にさせる神になりつつあります。ずーっとメディア、メディア、メディア…で、全員を少しずつ回復させつつ、余裕があったらダウン!
ただただ、真田に「この瞬間を待っていた!仕掛ける!」って言わせたいだけです。
美鶴は「露払いだ」っていうのがかっこいいです。一番の男前は美鶴?真田は右だと思うけれど、緑川右はちっとも来ない…orz むしろトラウマだよ。
最近、緑川が右か左か判別の付かないドラマCDは手が引っ込みます。聞いてみようという興味すら、トラウマの前にしり込みです。

さーまずは、47Fの敵を倒すべくレベル上げじゃー

一日、長くても3時間程度しかしないのですが、がんばっています。
タルタロスで上の階に進むのが遅くて仕方ありません。どうしても、ペルソナを使うのは主人公(高橋アキラ)にかたよりがちなので、SPの消費が激しすぎる…真田のターンが相当後なので回復は全て彼に任せています。俺は、攻撃に手いっぱいさ…!

わたしは、そんな真田の総攻撃合図が大好きです。「この瞬間を待っていた!仕掛ける!」ですって、可愛い〜
これを聞きたいが為に、何度も何度も総攻撃を繰り返します。大したことのない敵をことごとくダウンさせ、「この瞬間を待っていた!」て聞いています。何度聞いても、可愛いものは可愛い。少しだけ、シキティが頭の端っこをよぎっていきます。ナノに会えた時の、怨敵を見つけたあのシキティの暗い喜びを思い出します。
そして、緑川はやっぱり右より左です。てゆーか、左以外のものは受け付けたくないです。ちょっとしたトラウマですよ。次にウサギとか聞いたら、握りつぶしてやります。
きっと、わたしはずっと、花町物語を忘れたりはしないわ…


コミュはどこで手に入るのか良くわからないので、うろうろ。
グルメキングとお知り合いになったばかりです。細い身体をしているのに、その背中は広いとか言われて、戸惑い気味です。お前…ただ単に、チキンなだけじゃないか、末光。
月のペルソナはまだ生み出してもいないので、彼とはこれから仲良く…俺にペルソナの力を…!
ベベは金髪パッツンなんですが、なんだろう、あの勘違いっぷりがアルビトロを思い出します。別に何の関係もないんですけれどもね、ベベはまともっぽいですから。家庭科部ですけど。


あら!真田を疲労状態に追い込むのも可愛くて良いですね!
順平はあまり連れ歩かない傾向にあります…鳥海好きなんだけどなー使い勝手が・・・使い勝手がですねぇ…あんまり好きじゃない!のですよぅ
あまりにも真田と行動を共にしすぎました…orzorzorz
いっそ真田エンドが無いものかと期待をします。私服のセンスは極度に低いとしか言いようがないですが、それも可愛いと思えるくらいなので、エンディング下さい。


アンジェリークが最終回近いぞ!
今回、わりとクオリティ高いです。みんな、こんなかっこよかったっけ…!?(ひどい)
アニメついでに、「地球へ」のアニメ化が嬉しくて仕方ない。ちょー好きなんだよ、この漫画24年組を愛して病まないわけですよ!
ひゃっほー!

プレイ中というか、昨日の午前、やっとわが家に届いたばかりなんですが。
中古購入の為、起動確認程度にしか、プレイもしていません。
どのくらい進行速度がショボイかと言いますと、やっと影時間における戦闘を学んだばかりです。先制攻撃には、やり方がわからず、失敗し続けました。
あと、RUSHの意味も知らず押したら、勝手に攻撃していく、突撃機能みたいなものだと学習。
説明書は一番最後くらいまで開くことがないのが悪いのです。それでも、あまり見るのが好きではないし、よくわからないのは目に見えているので、習うより慣れろの精神で突っ走ります。

主人公のデフォルト名については、あるなしを確認したらないそうです。
俺屍一族の名前を付けるわけにもいかず、迷って付けた名前は高橋アキラです。
咎狗オフィワに五年後リンの前にいる彼の名前です。アキラの苗字が高橋かは知りませんが、ジャージ姿が頭から離れず、命名しました。
制服にダブってジャージ高橋が過ぎります。眼鏡を片手で押し上げつつ、緑のジャージにマフラー。後ろに大きくなったリンを従えて、アキラァが突き進まないだろうか…
現実は、赤い腕章をつけてブレザーのアキラが徘徊しているだけです。てゆーか、彼のペルソナは石田だよね?ペルソナはイコールで自分自身ですよね?本当に、序章も序章なので、そこら辺がよくわからないのですが、話を進めていけばわかるよね。
現在は鳥海だーと思いつつ、緑川にどきどき…シキティの関係上、いつでもドキドキします。俺は俺の意思をまっとうしよう…!男前!だいすき!フィギュアが待ち遠しい〜ワンコインも待ち遠しい〜



とりあえず、満足するまで頑張ります。
総プレイ時間100とか聞いたんで、わたしは倍かな。頑張るな〜


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