遙かなる時空の中で2&3 キャラクターコレクション8 地の玄武
遙かなる時空の中で2&3 キャラクターコレクション8 地の玄武


お、おまっ 石田…!
誰も彼もが歌4曲、語り2つ程度の組み合わせできている中、ドラマ1つ、語り2つとか言って何だ…!?
これはこれで、気になりますが、それなら井上和彦買う。てゆーか、特別編買う。余力があったら二つとも欲しかった。地の白虎は、地の玄武に続いて好きなのになぁ…
とりあえず、チモが気になるので、特別編。バイト先で買う勇気は残念ながらありません。アレを堂々と変えるなら、ホモマンガを堂々と買っていくよ、わたし。

でも、今は謎の三木ブーム。あやかしあやし?の三木が好きです。おかげさまで、いつまで経っても見ることを止められない。
一人称、「ワシ」だぜ?

わーついにフルコンプです!
ラストに残したのは李史でした。美味しいものは一番最後、頭の中が七割がたホモでも気にしない。元からその気はあるので、慣れたもの。李史×友雅とかいいんじゃね?と思ってます。

基本的な流れは映画と似ているので、ああ、このシーンで李史が…!とちまちま映画を思い出しては、どきどき。でも、やはり、オリジナルのほうが圧倒的に強かったですね。
何せ、李史が八葉と接触する機会なかったですから…!(八葉ルートはまた別です)
てゆーか、恋しさに鬼と化すっていいですねー。鬼女はそうやってできる。みたいな話を聞いたことがありますが、恋慕も行き過ぎれば狂気。なぜだか、それも可愛いと思うのだから、二次元の世界は素晴らしい。

えーと、李史のエンディングは二種類ありました。
とりあえず、無印3であっつんを楽にしてしまった切ない経験から、セーブデータを山のように作りながらやったのですが、李史を浄化して五行の流れにもどして、楽にしてしまいました。
どうあがいても、このエンディングにしかならず、神子スチルが一枚埋まらないので、李史エンディングを回想して増えないものかと思いました(迷宮の泰衡と同じ原理)
が、都路(いつでも大活用)にヘルプを求めたら、なーんだ、全ての怨霊を封印すればよかったんだそうです。
ええ、最初からやり直しました。

ただ、いつでも気になるのは、あっつんと李史は怨霊なので、その後は…?
無印3あっつんEDは永遠の謎だと思っています。かわりに、恐ろしいほど可愛い子…

ルンルンしながら、イノリ、泰明クリアです。

イノリはなんだか普通に青春していました。考えたら、こんなにまともな子は、そうそういない。誰も彼もが己の行く道をノシノシと歩く中、彼だけ周囲を見ているようです。
でも、イノリと詩紋のあの蜜月っぷりはなんだろうか。何であの二人は、あんなに仲が良いんだろうか。
あと、ほんの少し、気持ち少し、デコに宝玉のないイノリってなんか別人のようだね。デコがよりいっそう広く見えます。ハゲハゲと連呼してやりたくなるのは、某種のAさんが頭を過ぎるからだろうか。


八葉の中では、一番好きだったので、最後の最後までとっておきました。地の玄武、泰明。
つくづく、反応のいちいちが可愛らしい。頼久と同種のような、不器用さにワクワクします。本当に可愛いなー自分がなぜ、重んじられるのか理解できないけれど、嬉しいと感じて、人になっていく姿はたまらない。
地の玄武はこう、猪突猛進というよりも、盲愛に走る傾向があるので、大好きです。本当に可愛い(こればっかり…!)
ラストはちょっといただけない感じがしますが、あの泰明が手紙を書いたと思うと素晴らしい成長。そして、可愛すぎる文の内容。泣く姿が観たくないとか、ありえぬー
泰継、リズヴァーンももう一度クリアしたくなりました・・・!

最後は李史ですよー^^

ゲームの熱は急速に収まったと書いた側から、やりました。
天真、詩紋、あかねちゃん単独エンディングです。

天真は相変わらず、すごい暴走っぷりというか、自分が全てを抱え込んで、全ての災厄からあかねちゃんを守るんだ…!みたいな希薄が感じられます。今までとても重要視されていたランの存在が、明らかに薄らいでいました。
本当は妹思いの、良いお兄ちゃん…みたいな感じですが、若干熱すぎる。キャラソンも影山ヒロノブが作曲しているものが多く、本当に熱い…
エンディングで、久々の学ラン姿を見たときには、逆に驚きです。あれー露出減ってない?(笑)
ま、学ランはその露出の少なさがいいんですが(ポイントポイント!)

詩紋は詩紋でしたね!てゆーか、こんなに高い声だったかな、詩紋。ああ、でも、ミルフィーユ・ドリームのあの高さを考えれば、こんなものだったかもしれない。
相変わらず、ちょっと後ろ向き。共存の理想論を唱え続けているあたりが、鷹通と共通していると思います。ま、鷹通はそれでもバッサリやっちゃうんですけどね!あんなに簡単に共存をあきらめるあたり、大人として学んだのか。
詩紋ルートだと、必ずセフルが付属品のように現れてきます。天真のランみたいなものですね。
で、そのセフルが今回すごい可愛いのなんのって…!なんだろうか、あのツンデレ子供!優しくされ慣れていなくて、優しくされるとどうしたらいいか分からなくて、強がっちゃう。
最終的には、詩紋たちが易々とやられてしまうのが嫌で、内通者になるとか言って、しかも手紙の書き方が本当にたまらない。
ただ、不思議なのは、詩紋EDで現代に戻らなかったこと。なんで?ついでに、彰紋に見える罠。無印3のヒノエもそうでした。色合いの問題かしら?

単独エンディングは、えー…四神を八葉が呼ぶときの言葉が恥ずかしかったです。
それ以外は、基本的に映画を思い出せば分かりやすいかもしれない。皆、力を貸して…!で、李史封印ですからね。アクラムまでやっちゃうと思わなかったけどね…!

次はイノリと泰明。最後に李史。
美味しいものは最後まで取っておきますよ!

別に徹夜で頑張っていたわけではありません。講義の時間が午後からなので、午前を利用しプレイプレイ。
鷹通、永泉の二人をクリアです。

鷹通を先にクリアしました。円形の刀を振りかざして、日輪よーという言葉が聞こえてくるような、ああ、彼も緑色がテーマと言う共通点。技にも日輪があると言う恐ろしさ。別のところでも、二度美味しい鷹通。
遥かとBASARAは声優がかぶるので楽しいですね。
1はわりと、すっきり未来を目指しているキャラクターが多い中でも、一番の年増。追撃の決め技も「ともに未来を切り拓きましょう」です。真面目なキャラですね。
エンディングは、アレ、なんですかねぇ。手前のアレ。まあ、いいです。

永泉はBASARAの暑苦しさはどこへ。
2で後ろ向きじれっ隊に入るだけであって、どこまでも後ろ向き。李史よりも後ろ向き。激しい後ろ向き、神子のほうが前向きで押せ押せ。花が開くのが、本当に最後の最後で、無印のときに、うっかり敦盛を楽にしてしまったのと同じ間違いを犯したのかと不安になるほど。
でも、スチルは綺麗ですねー永泉もなんだかんだと可愛いので、いっぱい追撃してみました。可愛い、可愛い…!やりすぎて、攻略前から心が満タン(詩紋はまだ3つくらい)

現在、李史は最後のお楽しみに残していますが、データを引き継いでいるため、どんどん李史が近づいてくるのが分かります。でも、彼のつぼみは手に入れることはしていません。トークがあっても無視です。
だというのに、徐々に斎陵王が近づいてくる…御霊が出てくるところでも、鷹通の時にはすでに斎陵王のスチルが出るほど、永泉の時には御霊の出番すらない。
挙句の果てには、八葉も4人目で斎陵王=李史がばれるという。アレー!?

次は現代組みかな?

やり始めたら一直線。
友雅と頼久クリアしました。一番最初の遥かなのに、同時攻略不能と言う、ラビリンスと同じ罠がありました。あちらは、クリスマスで強制分岐、こちらは藤壺で強制分岐ですよ。ずっと、同時攻略できるものだとばっかり思っていただけに、ちょっと、悲しい。
でも、データは引き継げるようなので、意気揚々とプレイしています。
そして、やっぱり昔のキャラクターも好きです。

友雅をやっていると、ああ、久々。と思います。やっぱり、朗々とくさい台詞を連呼するなら、井上和彦がいいなぁ…直純に不満があるわけではなく、後者の方が声の通りがいいので、夜にやるにはボリュームをどこまでも下げねばならないという、問題があるのです。
あと、悲しいのは友雅の台詞の数々は優雅すぎて、ときどき理解できない。歌とか詠みすぎだから…!神子を春や花にたとえているのは分かりやすいから良いけれど。
選択肢は決して外すことのないキャラなので一番手でした。
はっ 31歳ってことは零崎軋識、同い年…!今、一番の衝撃。

頼久はなぜか、くさい、くさいとひたすらに思う台詞しか吐かない友雅よりも、攻略していると恥ずかしい。
とにかく、理由は良く分からないけれど恥ずかしい。ヒィヒィ言いながら攻略するのは、頼久と泰明の二人ですね。天真とイノリは熱いとわかっているから、さほど。
ちょっと、スチルの恥ずかしさは友雅を凌駕し、親が側にいないことを何度も確認しました。わたし、なんで、あんなに友雅は冷静にできるのだろうか…不思議です。
そして、こっちの彼は25歳。こんなに可愛くてよいのだろうかと思うのですが、25歳。うーむ、懐かしい。

追撃システムは要領を得て、どんどん使ってます。すごい楽しい。
玄武二人と、朱雀はすごい可愛いです。頼久はCMに使われるくらいなので、納得。むしろ、彼のキャラクターが前面に出ていて良いと思う。「この頼久めにお任せを」ですよ。
友雅の追撃はいただけないけどね!あれは、犯罪だと思うんだー

次は、不思議と愛しい感じの永泉と、オクラの妖精を連想する鷹通。
李史は一番最後のお楽しみだと思ってます。

遙かなる時空の中で舞一夜 プレミアムBOX
遙かなる時空の中で舞一夜

21日に届いて、今日、やっとあけることが出来ました。やっとです、やっと…!ああ、届いてから何でバイトとか入れちゃったんだろうかと、散々悔やみながらドンドンプレイ、プレイ。

新衣装と旧衣装が入り混じるあたり、十六夜プレイを思い出します。今も昔も綺麗な友雅には、矢張り愛が注がれていたのでしょうか。頼久も久々で、あー懐かしいですね。
あと、一応、1をプレイしている人でないと、話がところどころわからないですね。。昔の恋愛イベントが細やかな伏線として張り巡らされている気がします。考えすぎじゃないといいなーと思ってますが、うん。

システムは基本的に遥か3に似ています。戦闘も入れ替えができるようになっているし、ああ、3を踏襲して快適なシステムを目指したのだろうと良く分かります。
追撃システムは面白くてよいと思います。詩紋を除く、全員で成功しました。なんだかね、楽しかった!

李史は可愛くてたまりません。
最初は、今までどおり、友雅と頼久を目指します。昔はどうでも良かった、永泉が可愛くて仕方ない。

やっと一章が終わりました。

長い、長すぎる…この戦闘システム、このストーリー展開。紫姫の可愛いこと可愛いこと、でも、個人的に星の一族ならば、やっぱり藤姫が可愛いです。友雅との掛け合いが、子供なのにしっかりしていて頭を撫でてあげたい。
さ、これから二章です。やっとこさ地の四神が登場してきたので、幸鷹を放って泰継目指して頑張ります。地の四神は翡翠を除いて急展開スチルがないので、再び頑張る。
現段階では、イサトを除いて、皆うっかり心のかけらを集めてしまったので、やろうと思えば、いっせいに攻略可。いや、面倒くさいからしないけど。

やっぱり八葉抄が欲しくなってきました。
ポイントは泰明と友雅。
永泉と鷹道(こんな名前だっけ?)とはご縁がなかったなぁ…いや、詩紋がトップで縁がなかった。彼だけ、一度も攻略したことがない。なんでかエンディング出せなかったんだよねー順調にスチルは手に入れていたのに。不思議。

久々に引っ張り出してきました。
セーブを見たら、去年だか一昨年だかでストップしていることが判明。更に、幸鷹のスチルが一枚もないという事実も判明。昔から、天の白虎は好きじゃなかったんですね、わたし。

とりあえず、どうやら勝真を攻略中だったらしいセーブを読み込んで現代ED出しました。
ついでに、5股かけて攻略していたこともわかり、ぽかーん。最終日にスチルが足りないんだか、自分が好きだったんだか、勝真・イサト・彰紋・泉水・泰継がやってきました。なんで、過去の自分はこんなにも頑張っていたのか…

あと、システムの違いに笑う笑う。地の白虎、天の朱雀の変わりようにも爆笑。あのイロモノがへたれに、うしろ向きじれっ隊がイロモノ化!うわーすごいですねぇ。天の青龍については、あのワイルドっぷりに驚くというか、いつまで経っても、エンディングスチルには、度肝を抜かされるので、変わっていないというか…
千歳のスチルは1枚しか出てませんでした。しょぼくれる…

はい、フルコンプです。

エンディングを一通り出したあとは、やっぱりやる気が萎えますね。十六夜もそれが故に、八葉全員の協力技がないままです。でも、それ以外、全て終わっている自分にドン引き。

ノーマルエンディングを出したあとから、十六夜の時の結晶が手に入るようですね。銀とチモのボイスがちまちま出てきて心臓に悪いったら。地下の花園で、二人のイベント入手です。
泰衡のスチルは、おまけで十六夜ノーマルエンディングを見ると出るみたいです。えへえへ。
この御曹司大好きで、Mっけたっぷりのホモめが…!と罵りながら、白龍・ヒノエ・銀のコンボに笑う。そうだったねー友人から帰ってきたら、十六夜をプレイしようかと思います。

無印での、リズヴァーンBADも出してみたいです。お七の如く、京都を燃やすらしいですね。わくわく。
これから、遥か2プレイ開始です。千歳ED!


PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM