絶対服従
絶対服従



…きっと、わたしにホモ断ちなんてできないんだぜ…!!!orzorzorz
家族がいないと、すっと引き出しの中から出してきてしまいます。読み終わっていないBL本を。それはもう、悲しいくらい、すっと現れてきます。ハハン…
それでもまだ、水戸さんの本は揃いきっていないので、買いに走ります。うぅぅ、やっぱりかわずに入られないのが不思議です。あ、あれ、もうエロは食傷なのになんでなの…orz
因みに、軽い補給期間なので、何でもかんでも、ホモはどんとこいです。
ネトサフでも、新地開拓中です。いいよね、やっぱりたまには、ほのぼので癒されなくては(水戸さんは濃いらしい)

この本は鬼畜弁護士とヘタレ代議士の話です。
傲慢な弁護士と、ヒモのような代議士です。はっきりと、お前はオレに飼われろ!とでも言ってしまえ!と思いながら読んでました。飼いたいんだろう?ようは飼いたいわけだろう?溺愛したいだけだろう?
弁護士がもう少し好きだーって前面に出してもいいと思います。ぶっちゃけ、いつも水戸さんの攻めは受けを溺愛しているのがよく分かるので、何かが違うと思ってました。
そうだよ、おおっぴらに好きだよって言ってないんだよ、体の方が先になっているんだよねぇ…まあ、どっちが先でも最後はデレデレなわけですがね。
わーおなかいっぱいです…リーマンぽいのは久々に読みましたよ。たまには漢受けが読みたいなぁ…どっかにイイ漢受けはないものか。
とりあえず、続刊で「絶対束縛」もあるので、明日辺りに読みます。
BLは濃い話しと、ほのぼのを交互に読んでいきたいですね。

その指も聲(こえ)も
その指も聲(こえ)も


過日、躊躇わずに買った水戸さんの本の一冊。
さらに、今日、二冊買い足しました…orz
本当に、この人の本が全て揃うような気がします。せめてもの救いは、さほど表紙が危なくもなければ、タイトルも恥ずかしくないということでしょうか。
新地開拓を躊躇ってしまうのは、そのタイトルと表紙絵が恥ずかしくて、レジまで持っていけないこともあります。
ドクターに愛されたい!」で初めて読んだ、プラチナ文庫は表紙の加工の関係上、キラッキラしているので、尚更、自分で買うのは躊躇われます。ええ、とっても、躊躇われました。過去形なのは、一冊、買ってみたからです。
中身はまだ読んでいないのですが、タイトルも表紙も恥ずかしいです。なんで、もう一冊のリーマンもの買ってこなかったんだろう…orz 別に、そんなどっちでもいい後悔は関係ないですけど。

水戸さんは強気な子が受けで、好きダメ、尽くし攻めみたいな愛しすぎて泣かせちゃうくらいの、一途な攻めが好きらしいです。
ァアキラァが、苦しんでいる顔とかが見たいといったのと同じ心境です(何か違う)
嫌いじゃないんで、いいんですが、今回は意外にヘタレ攻めでした。でも、途中やっていることが、只のHE・N・TA・I☆ でした。いい年こいた大人がそれってどうよ。

個人的に、現在よりも、過去の話にドキドキなんです。あっちの二人の関係すごい可愛い。いっぱいいっぱい尽くして尽くして、支配されることで束縛したいという六道が可愛い。
きっと、こいつストーカーだぜ!てゆーか、マゾだぜ!
現世でも、由樹が死んだら、千枚の鱗で包んで転生を望むのでしょうか。瀕死なんだけど、できるのかなぁ 主と太極で繋がれば(藁)死なない程度に回復できるそうなので、何回もやれば復活するんじゃないかと思っています。
水戸さんは、一番最後に死にそうなところを助けてエロスが多いと思います(読みすぎ?)

同人誌でいいから、二人の過去の話をもっともっと掘り下げないかなぁと期待しています。
すごい可愛かった…!

ドクターに愛されたい!-純情駄犬奮闘記-
ドクターに愛されたい!-純情駄犬奮闘記-



イイ!!(´▽`)

いや、本当にイイですよ。わーひっさびさに萌えた。
なんていうんでしょう、思考とか、どういうプレイが大好きとか、関係が大好きとか考えて、ぴったりくるのは、なかなかないんですが、ぴったりです。これは何かの奇跡でしょうか。
あまりの嬉しさに購入を考えています。表紙が恥ずかしいとか、タイトルが恥ずかしいとか、ついでにサブタイトルが恥ずかしいとか、そんなこと気になりません。
エンディングよりも、もう少し日にちがたって、開発のよりいっそう進んだ是親が見たいです。どうしよう、あんなことや、こんなことしていたらどうしよう!(期待に満ち溢れ過ぎ)

えー、登場人物は全員20代後半です。一人は美貌のヤクザ(大志)、もう一人はクールビューティーな医者(智久)、最後は筋肉質な純粋成人(是親)
一番最後の男が受けです。
中身は至極簡単。是親が智久に猛アタックをかまし続け、ペットなら可愛がってあげるよ(´▽`) と言われたので、肉奴隷になるという。その肉奴隷に横恋慕しているヤクザとの三角関係の話です。
肉奴隷の可愛らしさって言ったら、すごいです。ヤクザの大志じゃありませんが、メイドコスをさせて、『ご主人様』と言わせたいくらいに可愛かったです。

そんなこんなで、プレイも大満足です。
我慢させてさせてさせて、それでもイかせないとか、泣いて縋っても許さないだとかね。錯乱して痛いのも、恥ずかしいのも、全部ひっくるめて気持ちいいと思っちゃったり。
智久の開発(調教?)ぐっじょぶ!
流石に、あけっぴろげに言う限界があるので控えますが、最終的に是親自ら、叩いてっていったら悶絶する。智久と一緒に悶絶して、ビシバシやってしまいたい。お前、愛しすぎるんだよ!って言いながら。
あー本当に久々の大ヒットです。水戸さんでも、ここまでキタことはない。

この人の別の本は楽しいだろうか…?(どきどきわくわく)

息もできない愛情依存
息もできない愛情依存


相変わらず、水戸さんの本を買うのに躊躇いがありません。
薔薇の名前は完結するなら買おうと思っています。そのうち、全部の本が揃うんじゃないかと思います。今、何冊が手元にあるのかすらわかりません。最低でも20冊はあります。どこに仕舞うか考えていませんorz

いつもBL本の帯はとても恥ずかしいものばかりです。
今回の帯
「家同士が絶対の主従関係にある二人。口にできない愛を隠し、禁忌の快楽に未を焦がす!?」
…あーはずかしい!池袋でしかこういう本は買えないなぁと思います。なんとなく、こういうのは、池袋で買うって体に染み付いてしまっているようです。
池袋といえば、「乙女ロード」というものがあります。バイト先の人は大半、ここの常連です。そして、皆で、あそこはそんな生ぬるいものじゃないと言い合っています。
わたしたちが歩いているのは獣道なのですよ!とね。
あながち間違っていないのが、イタイです。

話の中身は、今回、さほど濃くなかったような気がする。
二人の関係が見るからに相思相愛だと分かるので、あーもーすれ違っちゃって!て感じです。
最後のイチャラブっぷりは、お腹いっぱいです。
よもや、一鷹が父親だとは思わなかったですがね。どのカップルも末永くお幸せに!
好きダメちょーいい(´▽`)

真空融接
真空融接


考えてみよう、わたしがこの一月、ホモ以外の話をしたことがあったか。いや、ない!
つーわけで、今度はBLマンガです。そのまえに、悔しいからカルツ様覚えて!
カツル様、カルツ様、カルツ様、カルツ様、カルツ様、カルツ様、カルツ様!
アッシュはこれくらいやったにもかかわらず、覚えてくれませんでしたorz あ、バナナフィッシュは普通だ…!(わたし、しっかり!)

とりあえず、最初に、補給供給を唇でって、なんかエロイ響きがありますよね!(オープン)
咎狗なんて、何人がまともにチューしてくれたことか…てゆーか、あの強姦に対して、どれだけの愛を頂戴できたことか!ラメントでライやアサトに愛を注ぎまくってもらっていたので、あまりの落差に呆然とします。
そんなわけで、アキラ気分では、羨ましいなちくしょう!と思っていました。
お、俺にも愛を…特にシキティみたいな愛の配り方勘弁してください。

そして、なんとなく最近、R-18のゲームをやり続けていた所為か、微笑ましさにニンマリします。あーピュアってきっとこういうことを言うんだよ。
わたしは随分と堕落してしまったな…なんだろう、この青春を感じる甘酸っぱい雰囲気。
とても、取り残された気分になります。
純粋に、体を維持していくだけでなく一緒にいられたらいいねー最早、見守る母と化しています。本当にもう…いらんとこで、いらん妄想ばっかり…
オネイサンだって、昔は普通だったんだ、ず ェ…!



でも、オマケでアサライ。
ええ、目覚めましたよ、アサライに!
バルドルートでコノエとオッサンが、二人仲良く発情期に入っている最中、アサトとライにもやってくる発情期。意外と、二人の波長があっちゃって、ちょっと触れるたびにドキドキムカムカしていたら…イイ!
何かがグッとくる。
基本的に一緒に居ないけれど、だからこそ、突然出会ったりするとドキドキムカムカですよ。
面倒くさいから、一度出してしまおう展開になったらイイなーと妄想しています。ついでに、制御の利かない、猫の皮を被った魔物がライを襲ってしまえばいいと思います。
…だれかこんなのやってないかな(ネトサフ)

美男の殿堂Z
美男の殿堂Z


一巻は借りたんですが、あまりの楽しさに続刊があるのを知り、ついに購入。うん、普通に楽しいんだ。でも、どうせホモマンガですけどね…!
とりあえず、今回は太夫の話は一切なく、彼はひたすら脇役でした。
伯爵と姫の話が中心で、このコメディ…太夫の爛れた生活を考えると、とても癒されます。殿下も色々、爛れた人なので、このカップルが一番癒されるような気がします。見ていて、あ、青春って感じがします。
伯爵は攻め攻めしているのに、姫は引き引きですからね。前に進むためには、互いに捨て身にならないと無理なんですね。ああ、若いねぇ…(アレ?)

殿下と淳哉くんは、やっとくっついた…!
ずっとずっと淳哉くんの全部を狙っていた殿下がついに報われました。からかいながら、ひっそり妬いてくれたりすると心中、果てなく幸福だったんだろうと思うと、哀れな人を見る感じです。
某年齢は結局、淳哉くんで10代とは言わなくとも、20代にはなれたのでしょうか。
お願いされて、はっちゃけちゃった殿下が可愛い。そーだよねー我慢の人でしたから。あれ、伯爵もかな?

下ネタキング…!
次の巻が出るそうなので、それ買おう。

小羊ちゃん気をつけて
小羊ちゃん気をつけて


買ったあとに後悔しました。小説には手を出しても、マンガには進出しないように心がけていたはずなのに、うっかりです。
なんつーか、安かったのが致命的でした。なんとなく手を出せる感じがいけないですね。
とりあえず、前回読んだ「ヒミツの学園」もそうだったけれど、手に取ったのが、この人の作品のうちショタオンリーっぽい雰囲気がビックリです。どんなチョイスなんだろうか。
まるで、かつてブで選ぶもの選ぶもの近親相姦だった某友人を思い出します。

絵自体は、わたしの好みから若干ずれます。自分自身は原色が好きだけれど、絵にはそこまでハッキリとした原色は求めていないようです。カラーがあまり好みではないことは間違いないです。
あと、同じ顔の角度が多すぎました。めくれどめくれど、同じ角度の同じ顔っていうのは嫌なものです。
話は短編しか読んだことがないので、判断しかねます。
多分、次はもう買わない。

ガンダムW、DVD12本中、9本制覇。
でも、もうしばらく借りない。疲れちゃった。

第二ボタン下さい
第二ボタン下さい


確かに、すごいテンションでした。なんていうか、読んでいるこっちが気恥ずかしい…!すっかり、ホモには慣れっこですが、久々に戸惑いというか何と言うかが…
てゆーか、ホモに慣れっことかいう自分の痛さ…!もう、カテゴリにBLとか作ったほうがいいんじゃないかと思ってきた。結構な数の記事を上げましたよね?本屋でも一棚取れるくらいなんだから、作っても良いよね。
あ、でも、別のところで作ったから止めておきましょう。

話の主人公どもが純粋というか、無知というか、そんなためにジリジリする展開でした。中盤以降の勢いったらなかったけどね!
阿久津の「洗剤系はオレの口に毒だと思う」がつぼに嵌っています。ああ、うん、そうだよねーそうだよねーぶっちゃけ、村上くんにも口どころではなく毒だと思う。経口摂取ではなく、直接粘膜摂取は厳しいと思うんだ。
練乳セレクトは妥当な線だと思いつつ、阿久津の親父っぽさが伺えた気がする。
最終的には、若いって良いよね!の一言に尽きる展開でした。今更のように恥じらいという概念を思い出したので、いろいろ突っ込んで喋りたいところは抑えておきます。

近いうちに、自分でマンガを買ってくる日も近いか…

美男の殿堂
美男の殿堂


うっかり、すごい楽しかった。
「部長と竹田くん」並に楽しかった。最近わたしが読んでいるものを考えると、いや、それを比較すると世間一般から離れてしまうのでなんともいえないんですが、普通のホモマンガだったと思います。
エロだけがホモマンガではないと思うのです!ええ、たまにはきわどいところを歩いてみたい…
殿下と御前にときめきすぎて、自分が怖いです。姫も幸せになってくれればいいなぁ…
調べたら、続きがあるようなので、どきどきしながら、うっかり道を踏み外してしまうべきか悩んでいます。今更だから、堕ちてしまえばいい?

レポートに詰まったので、とりあえず、また読もう…(山を消化し切れてない)

部長と竹田くん
部長と竹田くん


親父受けはノープロブレムですか?
中年の親父が受けでも萌えませんか?
てゆーか、今回は盛大にふいた。笑いすぎて、夜中が辛かった…寝ないといけないのに、楽しくてテンション上がってくるから、自然と目は覚めてくるし、これで良いんだろうかと思った。
竹田くんが攻めなんですが、部長(45)が必要以上に乙女で楽しかったんですよ。
どうせ、親父受けは茨道だと知りながらも、うっかり楽しいと思う心は止められません。いいじゃないか、親父受け!いいじゃないか、下克上!
まだまだ、いっぱいあります・・・


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