え?ウサギのトゥルーエンド?
いやいやいや、まーだまだ、先です。280ターンってなんですか?
きっと、まだ120ターンにいたっていません。
目指しているのは、ウサギのトゥルーエンドです。発売日前からプレイしているくせに、まだ、一人もトゥルーエンドを見ていないのかよ、とか突っ込まないで下さい。
最近、なるべく早寝を心がけているんで。あくまでも、わたしの心がけが早寝であるだけで、実行にはあまりうつされていません。
そもそも、120ターンくらいをやるのにも、わたしは2時間くらいかかってしまうわけで、夜の1時から始めたら、すぐに3時になり、寝なければーと思ってしまうのがいけない。
もう少し、夜の時間が長ければいいと思います。そして、もう少しあったかければ…

で、現段階では、再びシロウサギを目指して行動中です。彼から派生するイベントも見ようと、ハートの城の重鎮イベント見ました。これを見るためには、3人のハートが一つ溜まる程度に通わないといけないので、つらかった…
拠点のキャラクターはハートが溜まるのに30ターン必要なので、非常に骨が折れます。
次は、チェシャ猫が見たいので、昼間は遊園地に通うことにしています。
前回で、既に、ブラッディツインズとのイベントは見ました。いろいろとぶっ飛んだ考え方をしているけれど、どちらもイイ性格をしています。
しかしまあ、わたし好みの性格のはずなのに、どうして、こんなにもグッとこないんだろうか。不思議でなりません。
きっとこれも、トゥルーエンドを迎えていないからですね!

恐らく、後半分くらい…
がんばります。エースのあまりの黒さに、一番最初、感じたSの匂いは間違っていなかったのだと確信しています。
ひぃひぃ あー早く、咎狗の外伝が読みたい。落ち着けないと読めないよ。
てゆーか、宴間近じゃん!
サークルチェック〜アンソロは諦めて両方買う…orz

頑張った。我ながら、よくやったと思います。
しんどかったー…

確実に、これ、バッドエンドですが、エンディングはエンディングです。やっと終わりを見ることが出来ました。
恐らく、エンディングに関わる選択肢だろうなぁってところで、自らベストルートをはじいているのに愕然とします。あ、あれ?ベストから見ようって言う気が更々ないんだね、わたし。
案の定、ラストの手前で、宮田(素直にシロウサギって言えない)が真相を大暴露しているあたりで耳が遠くなりました。ちょっと…これはこれで気になるんだけど!!
もう一周、やり直すのか…と思うと眩暈がします。クラクラですよ。次は色々歩き回ります。ハートを集めきるのに150回の訪問が必要で、それを満たすことに必死だった一周目とは異なり、別に時間に余裕があることが分かったので、そこまでシロウサギのところに通いつめません。
潤潤(これも双子って素直に言えない)を追いかけます!小西(帽子屋以下略)勢力はキャラクターが可愛いので、ウサギを放って遊びに言ってやる!
ウサギは夕方にイベントがなく、昼と夜でした。イベントが確実にヒッキーです。


で、シロウサギは見事にわたしの好きなキャラクターでした。ですが、心惹かれたか、といわれたらノー。さほど、こなかった。
エンディングを見てもさほどこなかった。
でも、「一番」といえず「だけ」としか言えないシロウサギが哀れで愛しくはあります。アリスが一番ではなく、彼にはアリスだけしか存在しない。あまりにも哀れで憐れで、縊り殺してやりたいほどです(これも歪んだ愛)
シロウサギを選んで、アリスが残ったはいいものの二人の間には大きな溝があって、相容れないままにゲームを続けるのかと思うと…ああ、たまりませんね!
彼がアリスを好きだと、愛しているというたびに溝は深く深く、虚が広がっていくのでしょうね。永遠にシロウサギはアリスを理解できないのですよ。彼女が何を違うと感じ取っているか、シロウサギは知らないから、理解という事も出来ない。
自らが、アリスを傷つけているのに改善の仕方がわからないまま、軋んでいくんですよ。ゾクゾクします。
傷つけあうだけの関係というもの、わたしは好きです。それでも、相手を介してでしか自分を表現できない、ぐるぐると悪循環で堂々巡り。ああ、愛しい。ああ、憐れで哀れで、本当に愛しい。


とりあえず、まずはシロウサギのエンディングを全てみたい…!一個しかなかったら、悲しい。
次にやるなら、Sの香りのしたエースか双子。メリー=ゴーランドはヴェルグと同じ香がします。

もう限界。
もう無理。
かったるい!!!

わたし、ときめもGSダメなんですよ、ラブレボも結局ダメだったんですよ、アンジェリークも無理だったわけなんですよ。
耐えられません。
ひたすら、アリスがストーカーと罵るシロウサギを延々と追い続けました。友人からの言葉でハート一つ集めるのに、30回目当てのキャラを訪問しないといけないことも知っています。
つまり、ハートの数は5個。単純計算で150回の訪問が必要になるわけです。展開されるトークは、好感度によって変わってくるものの、ランダムに選ばれていて、一本の筋の入った話しではない。一続きの話になっているのは10回に一回入る本編だけじゃないですか。
えぇい、素直に本編で話を組んでくれ…!

中身が濃くて、延々とテキストを読み続けないといけないゲームならばイケます。話が破綻していたら、まあ、耐えられないんですけれど、そうでないなら小説を読んでいる気分でいけます。
Lamentoが代表格といってもいいでしょう。帝国千戦記だって、ここまで酷くなかった。サブストーリーとキャラクタルートがちゃんと分かれて、同時進行でした。
それがないのですよ、このゲーム。耐えられません。しかも、まだ終わっていないんですよ。遥かシリーズのようにハートを集めたらお仕舞いじゃないんですね!
ここはメリー=ゴーランドさんのところに通いつめるか、女王陛下に通いつめるしかありません。ああ、もう…かったるいったらありゃしない!

シロウサギは、キャラクターとしては好きです。
排他的に一途なキャラクターが好きであることを、わたしは否定しません。「一番」という表現が使えなくて、「だけ」としか言えない不器用で依存症なキャラクターが好きなわけです。
自己の確立を他者を介してでしか行えない哀れなキャラが好きなんです。
ですが、物にはやはり限界があるんですね。
シロウサギを持ってしてもこのゲームの退屈さを乗り切れない。
作りたいね、って言っているゲームがこれに近いシステムをとるのならば、もっと快適にしましょう。
本当にイライラして耐えられない。こんなゲームなら、シナリオ量増やしてノベルゲームにしてしまいましょう。

ああ、シロウサギのエンディングは一体どこにあるのか…
恋人でも友人でもどっちでもいいから、とりあえず、エンディングを迎えたい。

Q : 何年前からプレイ中だったんですか?
A : 2年前くらいからだと思います。


ほんっっっっとうに、申し訳ございませんでした!!!
長々と借りていました。やっと一周終わったところです。すいません、すいません。切腹して詫びます。ごめんなさい。無双とバサラと遥か3、コルダ、パソゲの日々でした。
まあ、それくらい放っておいでも、ストーリーは頭の中にきちんと入っているので、突然ラストバトルをやったとしても、問題なんてどこにもなかったわけなのですよ。
感動が半減するだけですから!orzorzorz
これが一番堪えるんですがね…やっぱり、ほら、一気にやったほうが良いですね。
気が付いたらレベルアップをさせるのが楽しくなって、アティのレベルを48まで吊り上げていました。

因みに、ラストバトルのパーティーメンバーは
アティ、ウィル、フレイズ、スカーレル、ソノラ、ヴァルゼルド、ヤード、アルディラ
でした。実際に戦闘に参加していたのは、アティ、フレイズ、ソノラ、ヴァルゼルドです。実働部隊の少ない構成なのです…
で、残りが何をしているかなんですが、スカーレルはその移動力で回復支援です。アルディラは敵が集まってくるまで待ってます。ウィル召喚師の近くに万が一敵が現れたときの用心棒です(普段は無能)
ヤードは…フレイズとアティが傷ついたら、傷を直す為だけに動きに行きます。
基本的に、召喚術を使えるのに使わない、ダメユーザーなんでこんな風になるのです。なにせ、みんな、敵は一撃ないし、二撃で倒れてしまうんで、使いどころが難しい…(下手だって言わないで)

申し訳ないので、二周目はしないかもしれません…
でも、イスラ…イスラが攻略対象に… あっアズリアも仲間に出来ていません…orzorz
てゆーか、2主人公… ルヴァイド大好きです。イオスも好きです。一番はゼルフィルドです。
1ではエスガルド(?)が好きでした。マイナーって罵ると良いさ…!
とりあえず、2主人公見たら、借りた2をやります。ルヴァイドを滅多切りにしたうえで、仲間にしたい…(どきどき)

あっ 中村悠一!キルウル!(どっちだかわかんない)
フレイズ!いっぱい使ってたのに、わかんなかったよ、冥戯の猫!

土浦、志水クリアです。
なんかもう…遥かと違って、スチルが何枚。とか正確にわかっているわけではないので、一体、何枚、集まっているのか甚だ謎です。何枚そろえられているんだろう…!

志水は何度見ても氷霧がチラつきます。ああ、物悲しい。
ふわふわしていて、現実世界に足が着いているのだか、着いていないのだか良くわからない彼こそ、技術を酷く求めていると知って、途中からアイテムを駆使。ありえねぇから、もう!
でも、最終的に先輩大好き…!って彼を見ると、やっぱり犬にしか見えなくて、それは帝国千戦記につながるような気がして、複雑。髪のハネ具合がいけないとも言ってみますが、ダメだろうな。フィルターが取れないだけです。

土浦は思っていたよりも、すごく綺麗にエンディングに突き進みました。最初の彼の爽やかな笑顔。人間じゃないと思いました。いや、褒め言葉ですけれども。
ひたすら哀愁を上げていったのが良いかもしれません。最終的な技術レベルは21?だかそこら辺まで伸び、演奏できる曲の範囲は果てしなく広くなりました。これもアイテムを使いまくったお陰です。プレゼントなんて途中から買ってないよ、ハハン。

二人とも、どこかに取り落としのスチルがあるような気がするので、再度チャレンジします。
とりあえず、BASARAと違って、幾らやっても指が痛くならないことはよい事だと思います。本当に、親指だけ痛いってありえないから。

必死になってエンディング手前まで持っていった志水のデータがあるにもかかわらず、勢いに乗って王崎をクリアしていました。
あの胡散臭さが好きなんですが、志水は気分的に氷霧を前にしているようです。「青樺」って、にこり微笑み、とてとてと追いかけてきては、甘えてくる彼が懐かしいです。志水のちょっとはにかんだように笑う顔が、氷霧を思い出させているみたいです。
ああ、あの鬼畜ルートを忘れない。涙しながらゲームをしたのはアレが初めてでした…蛇、強姦、強制自慰…泣ける。本当に悲しかった。泣き声と名を呼ぶ声が特に。

さておき、王崎はいる曜日が最初はわからず、とりあえず、一日一回、音楽室に行けばいるよねーという予測の元、音楽室に通いつめ、休日は基本的に公園に出没するので、公園を訪問。
彼の音楽傾向が分からなくて、清麗と彩華を上げてみました。何が良い解釈だったか忘れてしまいましたが、カンタービレだったかしら?
取り立てて、大きなイベントもなく、ああ、癒されるって気がしました。たまには、こういうほのぼのもいいものですね。確かに、こんなストーリー展開に粘着質の変態なんぞ欲しくないわな。

次こそ、エンディング手前の志水…!そして、土浦を。
「Yo-Jin-Bo」はどうしようか。

火原クリアです。
やっとこさ、やり方を覚えたので、二股もかけず、素直にクリアしてみました。
まず、わたしが覚えたことは解釈練習は攻略対象キャラを入れて、ひたすらにやれということ。頑張っちゃったよ…!火原を探すのを。
意外に、譜面をそろえるほうに苦労しました。走り回るんですが、タイミングが合わないと寸前で消えられるので泣くしかない。あの見えているのに取れない悔しさったらない。
あと、曲はセレクションで使うもの以外は練習しないことも覚えました。最後にユーレモスクの解釈したいのに、前のセレクションで感傷的なワルツをやりまくっていたのには参りましたが。彩華が足りなくて、ひぃひぃしました。

なんとなく、今は火原のようなキャラが好きなようです。
もう、売ってしまいましたが、水の旋律でも、なんだかんだと鈴村(キャラクター名を忘れました)が好きでした。基本的には、0か100か、愛情を狂気の域に持っていけるような変態に心を惹かれがちなんですが、一体何がおきているのか。
個人的には、譜面を風に飛ばされて、邪魔をしたんじゃないかと、すごい心を痛めている彼を見るのが好きです。こう…嗜虐心がそそられる?
傷口に塩を塗りこんで、嫌というほど痛めつけた後に、甘露を与えて、安らぎの中でまどろませたいような、そんな気になります。ああ、想像すると、火原は受けに思えてきました(わたしも変態の域か)

エンディングにムービーがあったのは驚きです。更に言うなら、遥かと違って、絵がどうしようもなく崩れていなくて良いと思います。将臣の髪の毛…ぶすぶすと何でも刺せそうな鋼鉄の髪の毛を忘れられません。
スチルはどれだけ集まっているのか、確認していないので分かりません。

次は、土浦か金澤

とりあえず、一周しました。おそらく、主人公単独エンディング。
大体のゲームで、一周目はやり方がわからないので、最初は単独エンディングが出ます。遥か1、サモ1、ラブレボも、そうでした。気にしないし、もう慣れたし。

代わりに、慣れたので次はきっと大丈夫…!
やり方を覚えたのは最終セレクションの三日前でした。ありえない。

柚木が黒い。という話はよくよくわかりました。確かに、彼は黒い。でも、本気で聖人君子だったりしても気持ち悪いんですがね。
わたし的には火原と月森がいいかな。なんとなく、この二人が一番可愛いような気がする。
王崎は某ゲームの印象がわたしの中に刷り込まれているからか(声優ネタですよ)、童貞チキンなチェリーボーイにしか見えない。その上、お姫様抱っこで学校内を駆け抜ける、ヘタレ攻め。
実際にどういうキャラクターかは、あえて触れておかない方向で。
ああ、なんだか篠宮攻略してきたくなってきました。しょっぱなが青姦な彼が懐かしい…

妖精を探し回るのは結構しんどいです。
さー、やるかね。

初めて知ったのですが(遅すぎますが)、Yo-Jin-Boモバイルと花宵ロマネスクって同じところだったんですか。
知らない、知らない。とネトサフしている間に、恋ギグに手を出してみました。
だって、誘い文句が乙女ゲーなのにBL この単語に惹かれないわけが無い。つーわけで、現在、配信されている話は5つまでですが、プレイしました。

一番衝撃的だったのは、裸メガネスチル。こんなしょっぱなから、こんなもんでいいのかと疑いました。ある意味、これでコアなファンは鷲掴みです。つかみはばっちりだ、ミック。
そこはかとなく、緑の髪で、メガネなため、声を当てるなら中原さんしか思い浮かばなかった。譲やら、元就の影響だとは重々承知です。

あとはランにどきーん。としています。牛丼屋でバイトをしている彼の爽やかさにドン引きしながら、ときめきます。(もはやよくわからない衝動)
ただ、若干、女である時と、男であるときで態度の違うランに対する罪悪感で、わたしの良心が痛みます。あ、あんたはなんで、そんなにいい子なの…!ぼんぼんなのに、可愛すぎる。
5話のラストが彼の告白で終わるので、続きが気になって仕方ない。もちろん、次の話ではそこら辺、程よくカットされてるでしょうね。

えー、しゅうとトラは範疇外で。
しゅうは、知人曰く、ウザイ(熱過ぎる)天真と同様、どことなくウザッたい。ここまで一直線だと、逆に近寄りたくない。
トラは…別に。うん…ああいうキャラは花宵にいたらドキドキですよ。

攻略メモをつける予定が、そんなの一体何かしら?ぐらいに、放置して、自分の気の赴くままに突き進んでみました。
個人的に、好きなキャラクタの順位は菫=綾芽>ともゑ>桔梗>>葵なのですが、10話まで終了した現在、ともゑが好感度でトップに躍り出ています。どうしてなのかしら?とひたすら首を傾げてしまうんですが、本当にどうして?
好感度順位はともゑ>菫>綾芽>>葵>桔梗です。一体、何がおきているんだろうか。

えっと、取得ロゴスは10話まで現在で、喪失、因縁、理想、偏愛、潔癖、依存、溺愛。
やっぱり、どこまでロゴスを取り落としているのではないかという不安にとりつかれています。何度もやり直しては、花宵ヴィジョンで探すんですが、見当たらないので、仕方ないかもしれません。

菫は本当にかわいい子です・・・・!


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