エディットパーツコンプを目指して、最初は月英さまに仕官。
やっぱり、わたしの蜀における食糧事情説は正しかったらしく、遠慮なく受け取りなさい。と月英さまから差し出されるのは、肉まんなんてものじゃありません。最初から鳥。あきらかにずっと鳥。権力者以外は肉まんなんですね、月英さま。
ひたすら、上司の側をチョロチョロした上で、敵を撃破し続けていると、ステージ2で曹操様から埋伏のお誘い。躊躇いなく裏切りまして、ステージ3で蜀軍を離反。
そして、ステージ3で次は周喩からの埋伏のお誘い。なんか凄い引っ張りだこですよー。でも、魏軍を裏切るのは心が痛いんです…夏侯惇をわたしはまだ覚えている(未練)
それでも、エディットパーツのため。と腹をくくって離反。曹操様に罵られながら、泣く泣く曹操様から頂いた剣で彼を斬る。でもね、周喩って好きじゃないから、是非もう一回、声かけて下さい!(無理ですが)

これで、三国を渡り歩いたので、エディットパーツはあと一つ。もう、裏切りなしでいきたいものですね!
ステージ5で再び、月英さまに出会うと、彼女は一言。

裏切り者には、厳格な裁きを!

たこ殴りにされました。

うぅ…だから、前に諸葛亮は裏切らなかったじゃないか、月英さま。なんとか生き延びて、次に魏軍に当たったときは既に、曹丕がトップだったので、曹操様に罵られずに済みました。
魏軍の罵りは痛い。髭の国は、不思議なほどに部下を可愛がってくれます。くそー実力主義の国なのに!

ラストが白帝城。もう、自分の体力ゲージがカスなので、馬で劉備に近寄っては伏兵を配置して逃走。ということを繰り返し、時間ギリギリに撃破。
そして、やっぱり不義不忠の士でお終い。

今度はもう一度、夏侯惇将軍に仕えたいです。(曹操様の言うことなんて聞かない!)

せっかくだから、自分の使い勝手の良い武器を持っている武将に仕えたいですよね!ですから、セレクトは孫策です。
呉軍にいるとステージ5で埋伏してくれ。と言われることが多いです。今回も、周喩が熱く熱く、やってきてくれない?といってくるので、埋伏。潜伏先が趙雲っていうのにも笑いましたが、行ってきました。スパルタの国。

あの爽やかなスパルタ笑顔を見たのは久々です。伏兵スキルという面白いものを手にしているもので、しょっちゅう伏兵していたので、武勲よりもそっちを褒められました。なんだか、やりすぎの感があります。
そして、裏切りのステージ6。愕然とする趙雲を躊躇いなく撃破。スパルタの国の人は撃破しやすいです(肉まんくれないから)

そして、その時も伏兵スキルを駆使していたからか、次は陸遜の極秘訪問。魏に埋伏だそうで…へーと思って、とりあえず受諾。夏侯惇将軍だって言うんだから、これは喜ぶしかない。
チョロチョロ後ろから付いていくと、あれ、あそこに趙雲。「こんな形で会うことになろうとは」と切なげに言ってくれましたが、あんたスパルタ国家の住人じゃないか。夏侯惇のほうが良いやい!と伏兵も駆使して撃破。
やっぱり「お前に倒れられてはかなわん」って言葉は嬉しいです。

そんな夏侯惇も裏切らねばならないステージ8。後ろからチョロチョロついてくんですが、裏切り工作の場所に移動する間に、敵伏兵を看破。こんな予定じゃ!と思いながらも、どんどん看破。お、おかしい…
どうにか伏兵の場所に夏侯惇を連れて行って寝返り。すると、将軍が一言。

ちっ…好きにするがいい。貴様なんぞいらん!

嘘です!裏切りなんて嘘です!いらないって言わないで…!

しくしく泣きながらその場を逃げる。これは心が痛すぎた…大喬を裏切った時みたいに辛かった。うぅぅ…次は埋伏しないで、素直に引き抜かれたい。

初の男エディットで諸葛亮に仕官。
そしてわかったことは、蜀における回復に皆、肉まんしかくれなかったのは、権力がないからですね!蜀における食糧事情は権力者ほどいい物を持っている、と。諸葛亮はずっと、鳥をくれました。
趙雲とか姜維とかケチくさいんじゃなくって、持ってなかったのか…

とりあえず、地道に仕官していると、諸葛亮から魏の甄姫様へ埋伏してくれないかといわれまして、即座に行ってきました。きっとこのときの荷造りは早い。
甄姫様には、あ、あなたが新入り?まあ、頑張って頂戴。的な迎え方をされましたが、「傷が深いようですわね」と鳥を差し出してくれる彼女が好きです。エロス!(え)

そんな彼女を1ステージで裏切り、しかもその時「わたしを裏切るなんて、あなたも馬鹿ですわね」って言われました。わたしもつくづくそう思うんだけど、魏って髭の国だからね。
寝返りの痛みを胸に抱え、火計に励んでいると、突然、陸遜から埋伏のお誘い。ごめん、君にはあとで女エディットで行くからーと破り捨てる。さらば陸遜・・・

最終ステージで再び魏にぶち当たり、目の前に甄姫様。
裏切られた怨み、ここで晴らします!
エェー!!
ヒィヒィいいながら、甄姫様から逃げる。ごめん、本当にごめん。だって、権力者・諸葛亮が怖かったんだ…!てゆーか、バックに控えている月英様が怖くて怖くて。諸葛亮を裏切ったら、虎戦車を持ち出して撃たれそうなんだもん!
最終的に、ばっちり倒しましたが、心が痛い事のこの上ないわ…

さー次は、呉で!孫策に男エディットか、陸遜に女エディット!

蜀・呉と仕えたなら、次は髭の国魏しかありません。と、夏侯惇に仕官。
上官の傍で、わっせわっせと軍に貢献し、敵将を撃破し捲くっているとステージ2で、夏侯惇将軍に褒められ、五段攻撃スキルを頂いた上で、麒麟牙までもらっちゃいました!エボリューション攻撃もついているという素晴らしさ。
夏侯惇将軍ありがとう!

なんて思っていたら、何の前触れもなく曹操様が訪問。で、埋伏してこい。と明らかな命令形。拒否を許さない姿勢で指示された埋伏先は、恐怖の罵り「ごくつぶし」姜維。
また蜀か!しかも、姜維か!という間もなく、去っていった曹操様にこれほどまで憎しみを抱いたことはない。こんな早い段階で、わたしを夏侯惇の下から離すのだから、早くに戻って来いって言ってね!

そういうわけで、姜維に仕官。いつごくつぶしを言われてしまうのかビクビクしながらの仕官です。
そして、やっぱりスパルタ国家・蜀。ゲージが真っ赤でも出してくれるのは肉まん一つ。肉まん二つなんて出してられるかって言うの!?鳥を食えるのは大将だけだというの!?
夏侯惇の優しい言葉が懐かしい…ゲージが赤いと鳥を出してくれて、「お前に倒れられると困る」って…うぅ、わたしは蜀のスパルタにはついていけません…!

めそめそしながら、曹操様の指令を待ち続け、その間に周泰に滅多切りにされては、肉まんしか出してくれない姜維に駆け寄り、敵に斬られろ!と罵って、待つこと5ステージ分。
曹操様が再び、わたしに声をかけてくれたのはステージ8でした。きっと、軽くわたしのことなんて忘れていたんだわ…!というのは被害妄想なんかじゃないと思う。
そそくさと寝返りの準備のため、姜維の傍を離れている間に、姜維敗退
バカ言ってるんじゃない!姜維を斬るのはこのわたしです!(勘違い)

気を取り直して、再開。
姜維と一緒に近場の敵将を斬って、寝返り工作に移動。さらに姜維を伏兵のいる場所に近づけようとしたのだけれど、不思議なほどに近くにいる敵にひっかかる、ひっかかる。そんな雑魚は放っておけよ、と思う敵までこまめに相手をしてくださる。
時間が迫って、じりじりするというのに…えぇい、だから門兵長なんぞ放っておけというに!
自分で門兵長を倒した上で、姜維を馬で押して移動させました(無理矢理)埋伏成功後は、即座に滅多きり。「私の何が不満だ」といわれたので、肉まんしかくれないからだ!と即答。でも、行動・補給指南を教えてくれたのは彼です。
残りは曹操様を放って、苦戦の夏侯惇上官に向かって走る走る。虎戦車のない月英さまは怖くありません!

やけに立志が楽しいので、次は火計・陸遜についてみようかと。

前は体力ゲージが赤くならないと、回復してくれないスパルタ・趙雲を上官として仰ぎましたが、今度は呉軍一番のガラスハート(エェー)凌統を上官に仰がせていただきました。
大きな差として、ゲージが黄色でも回復してくれる素晴らしき上官・凌統!
大喬もそうだったので、これは呉と蜀の財力の差と認識しても差し支えないんじゃないだろうか。しかも、趙雲のいたわりの言葉よりも、大喬の「これで回復して下さいね」だとか「ほら、冷や汗でてるぞ」(こっちはうろ覚え)(愛はあるよ!)のほうがよっぽど癒されるのです。

とりあえず、全てのステージで凌統に引っ付き、ゲージが危なくなってくると、猛ダッシュで凌統のところへ。か、回復してください、隊長!そして、行けばすぐに回復してくれる上官にホロリ。
そして、武勲を褒めてくれた上で、褒賞に破濤(あってる?)本気でがんばる!使いにくいかもなんて、そんなコトはちっともない、そんな使いにくいなんて恐れ多いこといわない。寧ろ感謝してやまない…!おまけに、動き足りないからーとスキルを与えてくれるのがありがたい。趙雲なんて目じゃない…

そうこうしている間に、ステージ4。何度もホウ統に凌統がやられている姿を見つけて、即行に駆け寄りホウ統を撃破。こんな、こんな、いい上官を殴るなんて蜀の鬼!悪魔!鬼畜!
などと言っていたのを知っていたのか、知らないのか。
ホウ統から引き抜きの密書が届きました。趙雲のスパルタを忘れていないわたしは、即座にビリビリにして捨てたつもりでしたが、周喩が発見しまして、あの無駄な熱さで埋伏を迫られ、うっかり首をたてに振る。
ハッとして、ごめん、やっぱ嫌だ!というより先に、周喩が満足げに去っていきました…りょ、凌統ー!!

めそめそしながら、ホウ統がすごい期待という名のプレッシャーを与えながら、矢張りスパルタ。
こ、これだから、蜀は嫌なのに…!ゲージが真っ赤になると、ようやく肉まんとか鳥をくれるのは辞めてくれませんか?黄色でも、無双当てられると、本当にカスになるんで…ね、って、ホウ統上官聞いてる!?わたし、ゲージカスだから!

じりじりしながら、早く寝返りの密書が来ないかと念じていると、すぐに来ました。ステージ5で埋伏、ステージ6で寝返りですよ。フハフハハハ
ものの10分と経たないうちに寝返り。常に心の痛む埋服ですが、やるときはやります。周喩が即行で迎えに来てくれたので、本当に安心しました。放置されたら、蜀のスパルタに耐えられなくて、脱走するしかなかった…(できないけど)

そこからは、再び凌統の下でワイワイ敵を倒す。曹丕撃破は毎度毎度辛いんですが、本陣苦戦の時に「あんたが行けば平気だろ」という信頼にジーンとする。そこまで言われたらやるよ、わたしはいくらでもがんばるよ!きっといつだって、激・無双乱舞が出せる!
最終的に、陸遜の如き火計の乱舞で凌統に褒められました。

次は恐怖の「ごくつぶし」姜維か、髭国の殿に仕えてみようかと…

曹丕伝クリア。

今日は途中まで友人とやっていたので、2Pで甄姫で参戦。夫婦そろって使っていなかったので、何もかもカス同然。二人とも初期装備の武器しか持ってないしで散々な状態から開始。
最初は魏の紅一点も袁紹の方にいるもので、曹丕の元にドッペルゲンガー出現。無双技をかまされると、一番最後に「汚らわしいッ!」といわれるので、げんなり。だ、旦那なんだけど…!(今は敵)

そうして無難に1ステージクリア。2ステージ目に曹丕が武将のコンボに戦死。瞬間的なスタートセレクトの強制終了はわたしの得意技ですので、戦死の事実を抹消。
曹丕は戦死していません。(大ボラ)
そんなこんなで、夫婦そろって肉まんと連呼しつつ、姜維に出会いたくない!馬超に対する、わたしの勝率の悪さを滔々と延べ、ゲージ赤の時に発動する、激・無双乱舞を使い捲くる。

赤壁は初の魏軍側で、方向感覚がすごいことに。逆だとどっちがどっちだか、わかんねぇんだ!途中しばしば奥さんに出会いながら、甄姫が諸葛亮の風を止め、出番のない旦那はウロウロウロウロ、近場の箱を壊してアイテムゲット。
ここで、奥さんに差をつけて武器ゲット。フハフハハハ 攻撃力12の連続攻撃回数6、エボリューションつきで軽い武器だぜ!もうけたと思いながら、アップグレードされていくアイテムに嬉しさが隠せない。

あと、噂の五丈原。蜀軍でやると、木牛を壊されないように必死で、投石は即行で中止させればよいんですが、逆は怖いな!
諸葛亮の妻、月英をこれほど恐ろしいと思ったことはありません。ありえない…連穹出現というので、撃破しにいけば虎戦車。虎戦車を壊している間に、連穹に撃たれるという悪循環。一緒に参戦した妻は、自分のゲージが真っ赤だから!といって、連穹と虎戦車の巣窟に旦那を残して壷を探しに逃走。
連穹を破壊しつくし、月英を撃破しにいけば、虎戦車。他のところへいった甄姫のところにも虎戦車。月英を撃破しても虎戦車。…3では月英撃破で虎戦車止まったのに…!

合肥からは友人がいない為、ひとりでプレイ。こんなラストステージで一人、妻の助力なしにプレイ…
モブの武将に体力を削られ、途中から馬から下りることに恐怖を覚え、雑魚を馬に乗りながら切り倒し無双ゲージを溜める。ために溜めて、相手に体力も程よく削れてきた段階で、馬から下りる(やり方は最低)
そこからは護衛とのコンボですよ。ちょっとくらい護衛に武将倒されたからって今回ばっかりは文句言わない。本当に、ゲージがカスだから。なので、今回は武将に眼もくれず、さっさと敵大将を切り捨ててエンディング。

史実をベースに組んである話ですね。事実、曹魏は参謀にのっとられますもの。
てゆっか、曹丕伝で司馬懿が使用可能になるのは分かるけれど、呂布は曹丕で出るの?それとも、三国を一人ずつでもクリアしていれば出るの?なぞ・・・

次は、妻か、夏侯惇、張遼!

凌統伝クリア。


ぱっとみ、跡部に似ていませんか?ほくろが跡部に(それだけ?)
友人が絶賛するので、武器が何かも知らずに無双モード開始。そして、しょっぱなから孫堅様がいない。孫策を筆頭に話が始まり、その所為か、周喩が熱く滔々と戦況を語ってくれましたが、ステージ前の凌統の独白と比較するにどこまでも激しい温度差。
周喩の張り切り方がいっそ、痛々しいほどでした。
そんなコトを思っている間に、父が死に、周喩がホロリと父が死んでもめげるなよ。と慰めてくれましたが、配置は甘寧と近かったのか…?

犬猿の仲だった甘寧と、ステージを重ねるごとに仲が良くなり、気が付いたら背中を預けあっているという事実。あ、あとべの尻軽ッ!なんて罵ってみましたが、甘凌派ではないのでスルー。(寧ろ、小説三国志の趙雲の処女ッぷりに馬趙を理解できた気がした)

エンディングの可愛らしさでは今までで一番!
ふっと甘寧にも初挑戦してみようという気が起きますね!
というわけで、次は友人の勧めで周泰か、今回で甘寧。はたまた、贔屓の大喬か。

孫策伝クリア。

ここまでが長かったような…月英さまも諸葛亮をクリアしなければ出てこないという、じりじりする感じを味わいました。味わいつつも頑張ってよかった、使い勝手はやっぱりいいですね、孫策。
3の呉伝で、孫策・周喩ふたりで輝く白い歯、飛び散る汗、青春の煌めきみたいなストーリーがあったように、今回もあったらどうしようかと思っていたのだけれど、それもなかったし。でも、「ぜ」はどうきいたって「ずぇ」としか聞こえないよ、孫策。

最初は黄巾討伐にはじまり、華雄を討ち取り、次は呂布を従えた董卓だよーと思っていたのに、ステージはなしという…こ、このわたしの(呂布に対する)用心を!
悔しさを劉族に向けて、ばっさばっさと敵をなぎ倒し、手に入る「小覇王」の重量は重い。わたし、めげない。
そして、来るステージ5。妙にステージが狭い挙句に、味方武将の姿がどこにもなく、敵は一人という妖しさに首をかしげながら、敵として現れた大喬。

まって、いつ仲間になっていたの!?

とりあえず、敵は倒すべきだと倒しておきながら、こんなあっけないステージで孫策伝が終わったら悲しい…などと考えていると、ステージ6。あ、孫策だけ多いんだ?

ステージ6の細かいところで、周喩の孫策贔屓が見えるんですが、一応妻いるんだよね。妻いるんだよね、小喬っていう妻いるんだよね!どことなく、周喩=ロリコンでホモなんて公式が出来上がりつつあります。
何より、エンディングで孫策の隣に大喬の姿は見つけられるのに、周喩のとなりに小喬の姿はない。
何故?

気を取り直して、次はあとべです。

孫権伝クリア。

友人に、周喩で孫策が出なかった!といったら、孫権かもーと言われたので、やりました。3もやったけれど、孫権を使ったのは初めてで、どきどきしながら、いきなり無双モードから開始(フリーモードで鍛えない)

んで、始めて早々に、孫堅も孫策も死んでいるところから始まり、そりゃーねぇべ!と不服を述べながら、軍師は周喩。諸葛亮が風を起こして以後は、軍師が呂蒙になり、さらにそのあとには、陸遜に切り替わる。
孫権って別に、軍師に困っているわけじゃないよねぇ…皆、オー人事にでも電話をかけて辞めているのではないかと思わせる入れ替わり。いや、死んだってわかってるけどね。

白帝城の戦いでは、追ってきた馬超にいきなり後ろから突き飛ばされ、無双乱舞でお返し。なぜかは知らぬが、馬超がひどく熱かった…
で、そうこうしている間に、肉まんを無視し続けていたので、ゲージが真っ赤○ボタンを押せば、問答無用で激・無双乱舞を発動できる状態になったら、皆にいいよ、殿を助けにいけよ。と言われた周泰が馬に乗って駆けつけてきたけれど、ものの見事に敵大将を討ち取りおった。わたしは、この恨みを忘れない。
その周泰に邪魔されないうちに…といそいそと隠れるように劉禅を撃破し天下統一と相成りました。

次は念願の孫策!月英さまに並んで、使いやすいので大好き!
孫策は、3で唯一、無双乱舞を使わずに、呂布を倒せる男です(モードは普通)

周喩伝クリア。

やっと蜀を脱しました。
これも孫策がやりたいがため…!だって、ヤツ使い勝手いいのに、いないんだもん!なんで、大史慈がいるんだ、ばっきゃろう!
3に比べて、周喩の隣に居る陸遜の腹だしが気持ち悪くて仕方ない。徐晃も似たり寄ったりですね。な、なんか、気持ち悪い…ひたすら、発見し次第、即行で撃破撃破ぁぁぁぁ!(BASARA風に)

今回、ニ喬の話がちっとも出てこないので、周喩が独身に思えて仕方ないのだけれど、途中から護衛武将以外に、周りをちょろちょろしているモブがいる!と思ったら、小喬でした。ご、ごめん、奥さん。本気でわからなかったんだ、奥さん。
でも、わたしは一度も大喬に会ってません。彼女はいずこ・・・?

てゆーか、小喬という妻がいるのに、周喩の台詞の数々は、ホモホモしい。全ての基準は孫策にあり。みたいな、彼が不安で、ずっと、既婚者なのにねぇ…と呟きっぱなし。
君のいる空まで届いているだろうか・・・とか、しみじみ呟いているけれど、近くに小喬もいないし、端から見たらただのホモ。恐ろしいことこの上ねぇ

次は、小喬・周泰が使用可能になったので、小喬から!


PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM