昨日から開始したんですが、何か違和感を感じる。激しく違和感を感じる…と悩むこと半日。わかりましたよ、なぜ、あんなにも違和感を感じたのか、その正体。
今現在、妄想中の乙女ゲーのキャラクターと苗字が一緒なのですネ!そりゃあ、激しい違和感を覚えるはずです。身内の間でしか聞くことのなかった、響きをこんなところで耳にするとは想像もしませんでしたよ。
ああ、びっくりした。

とりあえず、今、五話まで進みました。
手に入れたロゴスは、運命、劣位、愛情、監禁、逃避、理性、裏切です。五話でひとつ取得し損ねているような気がします。
あと、四話で葵もロゴス解放できたと思うんですが、どういう選択肢で解放できるのかわからなくなってしまったので、あきらめてしまいました。うーん、どういう選択をしていたのかしら?
六話からは、地道にメモでもつけようかと思います。まじ、わかんぬぇ!

水の旋律も頑張らねばー

昨晩のうちにサクサク進めて、桐原拓哉クリアです。

今のところ、誰しもトゥルールートしかプレイしていません。一応、バッドは出しましたが、グッドはまだです。
実を言うと、拓哉をクリアすると、貴人が攻略対象になるものだとばっかり思っていました。よもや、手塚のトゥルールートオープンとかいうわけのわからんことが起きるとは思いもよりませんでした。
つまり、ここをやるまで、手塚をクリアしたとしてもグッドしか出なかったのですね。やっていないから関係ありませんが。こういう、タイプの攻略対象が増えているシステムは初体験です。自分が攻略したいキャラがいなかったら腹立たしいですが、そうでもないので、全然苦痛じゃないです。

エンディングはまあ、九艘と一謡の掘り下げが足りないので、こんなものでしょう。でも、良いエンディングです。
拓哉が陽菜大好きだとよくわかるんですが、そこももう少し深くすればもっと良いエンディングになったと思います。ラストスチルが可愛らしかったので良しとしましょう。

とりあえず、最後に、子安…!
ものすごくBASARAがやりたくなって、BASARA頑張りましたが、佐助はあまり好みのモーションじゃねーんだ…(まつが最強になりました)

新野憲吾プレイ。

とりあえず、妹と二人で、うずぇ〜の連呼。
ボイスを入れっぱなしだと、うざさに拍車がかかるのでボイスをポチッてみました。声優で買ったゲームなのに、ここで断念です。ちょっとね、新野くん、熱血過ぎてウザイ。
別に悪い子じゃないんだろうな、陽菜ちゃんが大好きで行き過ぎちゃっているだけなんだろうな、と思ってもウザイものは変わりませんでした。
そして、彼は男前か、素直な天然か。

愁一が一謡だったもので、今回は九艘側からストーリーが追えて、割と楽しかったです。スチルも愁一の時のキモさはどこへ吹っ飛んだと思うくらいに、綺麗でした。前のあれは目の錯覚なのかしらねぇ。
エンディングも良い感じでした。予想の範囲内だったものの、これが一番綺麗にまとめる方法で、仁美ちゃんも大事にしているのがわかって良かった。
ただ、若干、陽菜陽菜ばっかり言っていて、ウザイ(ここから離れられない)

女の子は皆、かわいいです!仁美ちゃん、可愛い子ー

加々良愁一ルートクリアです。

中盤まではそれなりに楽しかったです。コーエー慣れした手は、うっかり違うボタンを押してしまったり、使い勝手が悪かったりで、オロオロしていました。
後半は、評判どおりシナリオの薄さというか、深く掘り下げていない、題材を活かしきれていないところが目立ちました。一通りプレイすることは楽しいと思いますが、結構重くも出来るところを軽くなってしまっており、何度かプレイしているとどうでも良くなる気がします。
音楽は、というか、テーマ曲が好きです。

愁一ルートのエンディングは予想の範囲内です。スチルがいまいちなのは、まあ、見なければ良い話ですね。
矢張り、ボリュームの薄さが目立ち、エンディングになっても陽菜に感情移入できなかったことが、ひたすらに残念です。てゆーか、一人のルートをクリアしただけでは、全ての謎が解けないのですね!はめられた!

次は、うずぇーと連呼した鈴村(キャラクター名を覚えてない)をやろうかと思います。

ずーっと、新しく出てきた人に話しかけて、新しいステージに突き進んでいたら、あっという間にエンディング出ました。
早すぎるんじゃないかと、ぽかーん。
ステージクリアをするたびに出てくる王様の昔話はなかなか面白いです。てゆーか、プレゼントで頂く、お爺様の仮面は使い道を発見できていません。王子とかの顔がまるっきり潰れて、お爺様フェイスが前面に押し出されていて、本当に使い道を見つけられません。
今度、ぜひ、写メって誰かに見せてあげたいくらいです。

なんだか、とっても面白いので、もう少しやりこみたいです。
だから、誰か私と2Pしようよ!


ぼくとわたしの恋愛事情は六度目、クラウスとエマ、ユエを狙って行動中。
緋色の欠片はキャンセル。予算オーバーな上に、金色のコルダのほうが評判聞いている限りは、ハズレなそなので、そっちを買いたい。

こんなわざがあるなんて、ちょーミラクル!と思っていたら、そんなことはない。説明書を読んだらちゃんと載ってました。
ほんの少し上達した感じのする今日です。お金たまってきたけれど、どこで買い物をすれば良いのかはいまだに知りません。やっぱり説明書を読むのは苦手です。実地で覚えていけば良いよ、その場で地道に覚えていくよ。

ラブレボはエンディングコンプしたので、あと2月くらいはやりたくない。
今は、BASARA欲しいです。あのはっちゃけた武田軍と政宗。

DRAG ON DRAGOON2 封印の紅、背徳の黒
DRAG ON DRAGOON2 封印の紅、背徳の黒

友人に借りたはいい。勝地くんがノウェだって知って、とっさに借りてきたはいい。
しょっぱなの戦闘にて、回復アイテムをどうやって使うのかわからなくて、レグナを死なせたのはわたしだけだと思う。原因はまごうことなく、降り方が分からなくて旋回している真っ最中にオーガにゴリッと体力を奪われたことだろうけれど、優しい方がアイテムを使えーというのに、説明をちゃんと聞いていなかったわたしが悪いんだ。
そのあとチャージ攻撃が出ない!と焦っている間にエリスも死なせて、スタート・セレクトの同時押し(無双の強制終了)をかまして、ゲームから逃走しました。うっかり無双の癖ばっかりだしたので、防御が出来ません。(L1は左方向に回避だった)(それで崖っぷちに追いやられた)

今日、戦国無双をやってきたのがいけなかった…双六の風魔小太郎はえらくこわいです。

お兄ちゃんルートクリアです。これで一応、エンディングコンプ?
オマケをチェックしたらスチルに4枚の穴、イベントに一つの穴、アイテムは計算するのが面倒くさいので割愛。という具合に、フルコンプは程遠い感じになってます。アイテムは透、神城を再度プレイすれば埋められるのを知っているのだけれど、面倒だ。
スチルとイベントは一体どこで回収できるのか…あと通いつめていないのはエステだな。やれ、本当に面倒だ。

とりあえず、『緋色の記憶』は神だと再確認した感じです。
お兄ちゃんのBESTは、まあ、ある程度予測の範囲内で、停滞EDと捕らえて良さそうです。スキルアップはしているけれど、閉塞的な関係だというのは確かだな。ほら、兄様のED2ですよ。自分に施してくれる行為の全てを嬉しいと判断すると、勢いよく未来のない関係に突入。
ラストスチルは今までで一番ですね。一番いただけないのはピヨのお前誰だ?って感じのヤツ。エンディングが一番恐ろしいのは、群を抜いて史鋭慶と同類の雅紀で、先生はチモと同類のエロス。
お兄ちゃんは、やっぱり他のキャラの真っ最中に出張ってくるのが一番可愛いですよ。エンディングになると、緋色の兄様が頭をちらついて萎えるなぁ…お願いを何でも聞くって時に『口付けを』って言っちゃえば良かったのに(兄様ED1参照) 兄妹という関係は決して変わることがないから、どんなことがあってもいずれ帰ってくるよ。って余裕を見せれば、それはそれで満足だったんだがね。
うん、やっぱり緋色の影響下から抜け出せないみたいだ。

ピヨもとい、若・橘剣之介ルートクリアです。
文化祭でぶっつりと切り、蓮ルートを間に挟んでのクリアです。話自体は少女漫画なので、非常にすんなり進みました。檜山だったので、ついうっかりお兄ちゃんに続いてボイス設定をONでプレイしてみました(蓮はクリスマス辺りがONだった)(石田は完全にOFF) まあ、するとどうでしょう。友情エンディングではほのぼのとし、恋愛エンディングで逃げ出したくなりました。もちろん、遥か程どうしようもないわけじゃないですけどね。

BESTに出てくる橘パパの名前が、他のキャラと違い、親分と表記されることに度肝を抜かされました。父と表現されない、まごう事なき親分なのですよ。あの親分の遺伝子を受け継いでおきながら、何故、あんな美人3姉妹が誕生するのか甚だ謎です。個人的に、一番下のお姉ちゃんが好みです。かっわいーの!乳の大きさは気にしないヨ(ゲーム趣旨が違う)
ED後日談のスチルは、ピヨの髪がつんつんしてなかったので、誰だお前と虚空に向かって呟いていました。やっぱり、職業柄、あの髪の毛はいけないといわれたんだろうね。

友情ルートは流石です。すっげぇほのぼのした。
きっとこれを雅紀のBADの後に出したら、相当癒されると思うよ。先生のBADは、まあ、チモと同等のエロスなので、関係ないです。是非、あんな舎弟がほしいですね!

キーワードはドキドキ、フォンダンショコラ、パターン。
重視されていたのは、理系と筋肉、根性ですかね。

次はお兄ちゃんです。ファイナル〜(アイテムコンプはできていないですが)

本当は最後にするつもりで、帝国千戦記と同じ轍は踏むまい。と、橘から蓮に途中から切り替え。若は現在、文化祭真っ最中で止まってます。
で、蓮ルートクリアです。

話が淡々としているのは、クールビューティだからか、それとも他の要素があるのか。『優しい』と連呼されるほど優しさを感じられないのが、不思議です。でも、やりながら、ずっと、ずーっと、帝国千戦記の旺珂様と同類の気配を感じていたので、あーやっぱりという感じがしましたね。
実力主義だから、甘さが殆どない、微糖で、一度認めちゃうと、それはなかなか翻らない。宝くじなんてかわねぇよ、というヤツの妙な男気が好きです(笑)
とりあえず、蓮が毎度のようにセンスがないと述べる主人公のセンスは如何なものか。つーか、センスを挙げる項目があっても可笑しくないよね(GSには流行と言う項目があった気がする)

恋愛ルートに入ると、『甘やかしてやるよ』といわれるのでドッキリ。な、なんだ?この上からものを言うような、微妙に優しいんだか、偉そうで腹立たしいんだかわからない言い方…!どこぞのマンガでも似たような台詞にどっきりしたけれど、お前、高校3年にもなって親切の表現がそれって…。
しかも、エンディングで、じゃあ、付き合いましょうと言う話もなければ、友達であったかすらわからない状態で、指輪を渡しおった。 話の流れからして、明らかに婚約指輪?え、そうなの?的なノリで指輪が出てきた。ちょっと蓮の将来が激しく不安になりますネ。
ED後日談の露出は、やっぱりネオロマ系だからか…別にもういいよ。無駄な露出はおにいちゃんの浴衣でお腹いっぱいだい!(帝国千戦記は露出云々のレベルじゃない)

友情エンドは颯大並みにいいと思う。あのロリフェイスだけはいただけないのだけれど、話としては綺麗にまとまっていて好きだな。
後日談は未だに颯大が一番好きかなーゴルゴは金銭感覚が追いつかなかったし、雅紀・先生はササッと逃亡したい感じがするしさ。蓮はスチルを除けば、こんのバカップルがー!で済むので好き。

キーワードはハチマキ、ネクタイ、キレイ
とりあえず、運動・情報は40ぐらいで◎になります。旅行の時は…無理でハートは青だったかしら?(よくも許可が出たものだよ)


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