姜維伝クリア!

諸葛亮から始まって、月英・姜維と続けてやったので、彼にまつわる話はコンプリートしたような気がします。
姜維は天水から始まり、ナチュラルに蜀軍に勝利したので、コレ本当に蜀に降れるのか不安を抱きながら、諸葛亮に反撃を許さないチャージと無双乱舞を連続でかまして、防御をさせずに撃破。
その後、諸葛亮に勧誘されて裏切る。思えば、姜維は意外に誇り高いキャラクターなのですね。

着々と話しを進めて、五原丈。ラストステージのムービーは師匠・発明家と同じ。あれ、やっぱりそこまで作れなかったのね、と思いながら、丞相が病に倒れるとドキドキ。
そうしたら、案の定、五原丈の真っ最中、木牛を護衛しおわり、投石を中止させた頃に、丞相死亡。
エェー
しかも、それを電波で知る姜維。こいつは立派な電波系だと判断しまして、気が付けば、王平以外の武将が全員退却しているという事実。あ、あれ?わたしはこんな状態を知っている。
無双3の南蛮夷だ!
敵を撃破しても撃破しても、誰も褒めてくれない。たとえ、撃破数が500を超えても、1000を超えても、誰も褒めてくれない。孤独の戦いを思い出して、めっそり。だ、誰か、わたしを褒めて!(ただの人殺しっぽいじゃないの!)

げっそりしながら、エンディング。
姜維が諸葛亮の羽扇を持っている姿が気持ち悪くて、気持ち悪くて、電源をポチってやろうかと悩みましたとも。(でも、自制心)

で、次は呉に移ります。友人から周喩で孫策が出る。という話を聞いたので、周喩伝から。
ところで、羽扇ってどれだけ硬いの?

月英伝クリア!

えへえへ 蜀では月英さまが一番使いやすくて好きです。強い武器は重くてげんなりしましたが(攻撃重視に弱くても標準)頑張りました。

でも、やっぱり夫婦だからですね、話が全く一緒だった!ムービーが一緒で、ところどころ違う程度。うん、何か両サイドから見れて面白かった。
司馬懿に対しての、夫自慢が良かった!彼が何と言おうとも、自分の旦那が最高だという月英様が良かった。諸葛亮じゃこんなこと言わないもの。

エンディングは諸葛亮と違ってよかった。
旦那は月英様が微笑んで去った後、城下を見下ろして倒れてしまうので、月英サイドでもそんなだったら、戦国2のお市じゃねぇかよ!と思っていたので、安心安心。
二人で仲良く長生きできたらいいねー。

関羽伝クリア!

何故、連続で蜀なの?と問われたら、呉に孫策の姿が見つけられなかったからです。と即答します。
ちなみに、関羽伝なのは、関平を使用可能にしたかったから。更には武将を揃えたかったから。というわけで、次は月英さまで行きます。
して、一体、いつになったら劉備が使えるようになるのかね?

関羽伝は、とりあえず、兄者が大好きって言うのがよく分かります。
桃園兄弟が散り散りになって、魏に関羽がいるときの夏侯惇も、最高に可愛くて惚れますが(うっかり惇兄総受け!?と唱えましたが)関羽の兄者一筋にも大笑い。
エェー関羽って、関羽って(真面目に使ったのはこれが初めてだった)
ラストは三国統一していない?最後が兄者が天下を取るまでがんばるぜー的な終わりで、ぽかん。諸葛亮の死亡EDにも、ぽかんとしましたが、どうにもならんねぇ…
あ、最後の関羽の髭サラサラ!

怒涛の勢いでクリアするのが好きです。
3時間だか、4時間だかを費やして、星彩伝、諸葛亮伝クリア。

星彩は鈍足、鈍足と言われていたので、どれだけ足がのろいのだろうと思っていたら、何、意外に早いじゃないの。猛将伝の立志エディットが、どれだけの鈍足だったか分かると思いません?開始早々、チャージ攻撃が普通に使えることにも、ちょっと感銘を受けたくらいですもの!(立志がどれだけ辛かったか…!)

星彩伝は張飛がお父さんしているのに微笑みが零れ、関平には何故か冷たい星彩に幼なじみの絆を疑い、逆に趙雲との師弟愛に父を哀れに思ったり。危なくなったら、駆けて行くのは趙雲のところだったからね!
そして、人がいなくなり、阿斗が劉禅という名に変わっても、姿形の代わらない星彩たちに、劉禅は孤独感を味わっているに違いない。時の流れに従っているはずなのに、そこはかとない孤独感。間違っていないのに、かわいそうな子。
星彩が大好きでも、きっと彼女は気付かないよ!

諸葛亮伝は月英さまを使いたいがためにクリア。おまけのように、姜維がついてきました。あ、姜維って諸葛亮の弟子だったよねー(槍族に対する愛が薄い)(性に合わなくてさ)(でも、エディットは趙雲モーション)
天水での、諸葛亮の発言はうっかり深読みしすぎて、ホモトークにしか聞こえなかった。

次は月英さまー楽しそうに発明品を出してくる彼女が好き。

がんばって8ステージクリアしました。
寝返って早々に、趙雲を撃破したのがいけなかったのか、最終ステージに趙雲の姿がありませんでした。埋伏したのち、蜀軍に帰ってきたときに、彼の姿がなかったんですもん、元部下としては心配ですとも。
とりあえず、最終ステージで、大喬が信頼してくれているところに、偽情報を流すのは心が痛かった。何より、「わたしでは駄目だったのですか」と言われた瞬間に、姜維を斬ってしまいたかった。不満なんぞ無かったんだけど、なんだか、離反成功しちゃったからさ…!謝りながら、せめて、せめてと自分で大喬撃破。
ラストは結構、荒んだ結果を残していたので、凡庸っぽいことを言われました。知略無くてごめんね!

そろそろBASARAを再開。
あと、スパになる前に本を売ってこなければ(遥かが高く売れるのさ)

エディット名を、かつてのHNやら、なんやらを複合して葵藍にして、プレイ中。
最初は蜀軍だったんですが、今となっては、え、蜀軍?上官は趙雲?いやいや、そんなことはありません。寝返ったもん。てな、具合です。

なんとも忠誠心の薄い娘ですが、流石に、3連続で趙雲が死亡した挙句、苦肉の策で勝利条件を即行で満たせば、褒められもせずに「お前の働きは決して褒められたものではない」と言われ、大喬に呉に来ませんか?と誘われたので、ほいほいそっちに行きました。
元はといえば、お前が単身でつっこんでは死ぬからじゃー!
イライラしながら、曹丕の属性攻撃と、武将4人のコンボにいつか復讐をしてやると誓います。ものっそゲージを削られるので、話がちっとも前に進まない。

「大神」は結局、諦めの方向で。
執事喫茶はなんだか、朔来さんと葉哉が乗り気です。

無双3を一人でやるのは久々です。
フリーモードで「天水の戦い」を月英様(MAXの御大将)でやり、姜維を倒すと、敵にも拘らず彼は「丞相…」とか言いおります。
なんかへんじゃない?なんか変じゃない?
だって、この戦の時、彼は魏軍ですよ。さすがに、そこまで用意できなかったのだろうと、想像して笑う。あ、もしかして、この場合は魏軍の丞相なのかしら?どのみち、笑えるなぁ…

と、残りは結構、姜維で頑張ってみました。二喬も助けてみたり、色々と。呂布にはどうしても挑めなかったけれど、それなりに強くしてみました。
結論としては、なんだか槍族ってわたしの性に合わない。馬超の無双技には、毎度毎度、敵に当てられなくてイライラ。ラストの一撃を食らわせるまで、敵を散らさないで、馬超!(イライラ)

明日から、トウタク伝やります。いや、その前に色々…

伊達政宗、天下統一終了。
一日、一人、天下統一していたらば、親指が痛いです。面白いアイテムを入手すると、うっかり自由合戦で試しに使ってみないことには我慢できず、統一の合間に国境防衛戦をやりまくったのがいけなかったのか…
おぉぉぉおお…痛い!

伊達のオープニングはデコトラ風で、人の身体能力よりも、馬の身体能力の素晴らしさを痛感します。つーか、何で幸村と政宗のムービーがなくて、信長と政宗のムービーがあるんだ?
まあ、代わりに、対政宗のときだけ、幸村の台詞が若干違うようなので、我慢しようかと。あれだ、伊達はやっぱり受けだよ。兄貴兄貴と慕われているからといって、格好良いからといって攻めとは限らないというマイナー思考ですよ。うん、武田軍戦はすっげぇ楽しかったけど、騎馬隊の撃破は辛かった。『マグナァァァムッ』って連続ですよ。『WAR DANCE』を上手く出せないだけですがね。

熱唱琵琶を用いて本能寺に向かうと、ラスボス感が増して面白いです。
あと、政宗に『ごますり棒』を装備させても面白くない…なんだか、普段から「貴方様は戦場の明星 輝いておりますぞ!」とか言われているので、今更「養子にしてくだされ!」と言われても…寧ろ、ごまをすらないほうが、台詞は恥ずかしい。

ラストの伊達はナウシカといって憚らない(きっとわたしだけ)

真田幸村、天下統一終了です。
不思議なことに、お館様の鈍足で逃げ切れた本田忠勝から、幸村だと何故か逃げ切れないという悲しい結果となり、徳川軍と5回くらい戦いました。姉川分断戦での、前田夫婦の合流阻止は流石にに余裕でした。あと、隕石じゃない分、まつにバサラ技を当て放題なので、楽だ楽だ。お館様の隕石は、運任せだよ。

とりあえず、ライバル関係という伊達政宗と一番最初に戦ってみたのだけれど、何のイベントも起きなかった…他のキャラと一緒だよーつまんね!噂の前田夫婦破廉恥!みたいに、何か言ってくれるかと思ったんだけど、かわんねぇなー
でも、馬に乗ったすぐ後に、お館様の攻撃によって、馬が倒れました。伊達逃亡を助けなくったって良いじゃないか…次の馬まで遠いんだよ。

幸村クリアで、ザビーが使えるようになるのは何故?
『あなたなら、幹部になれますよ』の一言に、ついうっかり幸村がひっかかってしまいそうだからなのかしら?愛という言葉に幸村が弱いとも考えてみたけれど、アレは殴り愛だよな(バイオレンスラブじゃないの)

武田信玄で天下統一終了です。結構、頑張った。
具体的に何を一番頑張ったかといえば、お館様の鈍足で、前田夫婦の合流を阻止したこと。きっとこれ以上に頑張ったことなんてないと思うよ。まつは足速いし、並み居る敵武将に眼をくれず、矢で射られても防御しつつ華麗にステップして逃げる。お前らにかまっとる暇はないんじゃーと言わんばかりに頑張った。
バサラ技は謙信様のほうが、確実にダメージを与えられるから良いなぁ…隕石って…隕石って…当たらなかったら意味ないじゃないか。
幸村は、ひたすらお館様を褒め称えていました。お前、敵倒してる?(お館様が幸村より先んじて敵を屠った) 鈍足でも攻撃力は高いお館様。幸村が突っ込んでくる、ほんの少し手前に敵を倒すので、幸村の動きが一瞬止まるので楽しいです。でも、謙信様のほうが武器は強かった。

佐助が使えるようになったので、幸村よりも先に佐助で天下統一します。待ってて、かすが!『あの方が、わたしを見ている…!』っていっぱい言わせたいし、『わたしのうつくしいつるぎ』って聞きたい(笑)


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